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7月6日 E&W 京都二日目

(2011-07-07)
7月6日 peridots “Echoes & Walls 2011” @アートコンプレックス1928


peridotsアコースティックワンマン京都公演、その二日目。
二日間行けたことに、とにかく感謝。
ペリを二日連続で見るなんて初めてだよ。

前日は終演後に会場から出てきたタカハシさんに遭遇しましたが、この日は会場へ続く階段で、前にいるのがジュースを持った村田さん、っていう不思議な状況(笑)
近くのコーヒーショップかどこかで買ったんでしょうね。ジュース(コーヒー?)持っててくてくと会場に向かってくる人がいたから見たら、あれっ村田さん?っていう。

ああ、そういえばperidotsのブログに会場の写真載ってましたね。こちら
言葉では説明しづらいので、写真で見るのが一番わかりやすいですね。こんな会場でした。
ほんと素敵な会場。またここでやってくれないかなぁ…


私の席、二日目の6日は…いや、6日も、というべきですね(笑)、5日と同じ4列目でした。ふたつ横にずれただけ、っていう。真ん中の席で、タカハシさんも村田さんもばっちり見える席でしたよー。

セットリストは1日目とかなり違いました。二日間でいろんな曲聴けて幸せだ…

今回もMCの位置が多少前後してたり混ざったりしていると思いますのでご了承を。


タカハシさんの服装は、半袖の白シャツでした。黒いズボン。
そういえば、以前いつも腕にはめてた黒い時計、最近はしなくなったのかなー。
靴は黒いスニーカーかな?

ほぼ予定の時刻通り、開演。真っ暗になった会場。
ステージに登場したタカハシさん、今日はぺこりとお辞儀だけして、挨拶もなしにいきなり曲に入る。

1曲目は、話を一つ。
おお、いきなり1曲目から昨日と違う!
やっぱりこの会場、音の響き方がすごく綺麗だ。
タカハシさん、ちょっと歌詞間違えてなかった?

「お足元の悪い中、ようこそおいでくださいました…(笑)晴れ男も、最終日にして力尽きました」

そう、午前中は晴れてたのに、夕方から雨が降り出したんですよね。
前日の5日は一日凄く良い天気だったのに。タカハシさん、結局晴れ男なのか雨男なのか、どっちなんだろうか(笑)

2曲目はTokyo to Tokyo。
おお、この曲を今回のアコースティックワンマンで聴けるとは!!
楽しい曲だ♪弾き語りのこの曲も好きです。

3曲目のイントロを聴いた瞬間、この曲は…!!と鳥肌が。
Raining Rainingだ…!!
まだ始まって3曲目なのに、鳥肌が止まらない。
雨の降るこの夜に、この曲が聴けるなんて…!!
ほんとにねー、この曲大好きなんですよね…。私の中で、eyesと並ぶ曲。
今回のツアーで聴けたらなぁと微かに期待していたのですが…本当に聴けたよ…!!
もう既に泣きそう。青みがかった照明が、曲の雰囲気に合っていて素晴らしすぎる…

照明もなんですが、照明によってできる影が綺麗なんですよね。
5日の感想にも書いたのですが。
時折木洩れ日のような模様が浮かび上がったりだとか。
左右から照明があてられるために、影も左右にそれぞれ出来て、ちょうど左右対称の絵画のようになったり。
独特の形をしたステージと、照明と、影と。
本当に、絵画のようで綺麗だったんです。芸術作品のよう。

続いての“shoulder”では、透明感のある緑系の照明。これもまた、曲に合って綺麗…
凝った演出なんて要らないわ…この会場で、このシンプルな照明の下で歌う彼を観られるなら、その美しい声を聴けるのなら、それだけで充分…。満たされる。

続いては、初めて聴いた曲。
この曲はなんだろう?と考えながら聴いていたけど、サビの歌詞で「誰も音楽なんて聴いていない」だと分かった。
今年の初め頃に、新曲としてライブでやったという曲ですよね。
これがそうなのか。暗い、物悲しい雰囲気の曲。
こういう暗い曲調の曲、結構好きかも…もう一回聴きたいな…
歌詞が知りたい。

その後は急に石が飛んできて/Rhapsody Folls/罪、follow the stars(in your heart)と曲が続く。
フォローザスターズ、この日はミスしなかったね(笑)前日のミスがあるから、妙なドキドキを抱きながら聴いてました(笑)

曲の演奏が終わった後、タカハシさん、ギターのコードの位置をはねのけるような感じで修正してた。その動きが何だか面白かった。

「peridotsは、弾き語り中心のアーティストではないと今まで言ってきたんですが…それは逃げだったな、と思ってて。もう逃げません(笑)たくさん練習したってことですけど…。去年のEchoes & Wallsは悔いの残ることが多くて。弾き語りでも、バンドと同じような破壊力を出したい。逃げずに精進します」
そんな感じのことをMCで言っていた。
前日も思ったけど、今回のEchoes & Walls、かなり気合が入っているな、と。そんな印象を受けました。
自分の納得のいくライブにしようと、そういう気持ちが伝わってくる感じ。

バンドと同じくらいの破壊力を出したいって、バンドでも弾き語りでも、既に同じくらいの破壊力ある気がしますけど…
バンドと弾き語り、それぞれ違った破壊力ですけど。同じ曲でも、編成によって全然違った魅力がある。いろんな編成で曲を魅せてくれる、それがperidotsというアーティストの魅力の一つなんじゃないかと思ってます。

話をライブに戻して。
8曲目はメトロ。
途中、間奏部分で演奏が止まってしまいそうになって、思わず苦笑のタカハシさんと観客。
なんとか、止まらずに持ち直して、最後まで演奏。
メトロは後半部分、「歌い出すように」という個所の前後が好きだなぁ…

それにしても。
MCやなんかで時折見せるタカハシさんの笑顔が可愛くって仕方ないんですが。
これはちょっと、いや大分重症ですかね…(笑)
自分より一回り年上の男性に「可愛い」って、ねぇ(笑)

メトロの次はフリージア。
弾き語りのフリージア。たまらないわ。
本当に、この曲このツアーで久々に聴けて良かったよ…
曲後半の、サビ部分の盛り上がりが、声の伸びが好きだなぁ…

前日と同じく、10曲目の前に村田さん登場。
タカハシさんと村田さんの仲よさそうな雰囲気が、見ていてなんだか和むなぁ。

「難しい曲を2曲続けてやります。練習してきました、と言って自分を追い詰めちゃって、案の定トチったんですが…(このトチったというのは東京公演のことなのかな?)。難しい曲が続きます。まずは、現段階で一番新しい曲を」

そういって、新曲。タイトルは「ミラクルズ・アット・ナイト(milacles at night)」ですね。今回はちゃんと聞き取れた。
これ、本当に複雑な曲だよね。音楽の知識が全くない私でも、良くこんな曲演奏できるな!?と思いますもん。
なんでこんなの歌えるんだか、本当に…
5日に聴いた時も思ったけど、再び聴いて確信。この曲好きだ。妙に頭から離れなくなる。
一番最後、「milacles milacles」と言って曲が終わる、その終わり方が好き。

難しい曲2曲目は、異常気象。
「今日もやらないかな」と思っていたので聴けて嬉しいな!
やっぱり変なメロディ。本当にこれ1曲の曲なのか、というくらい、場所によって曲の表情が変化する。
これもまた複雑な曲ですよねぇ、確かに。演奏するのも凄いけど、まずこんな曲を作れるのがすごい。

タカハシさん、ギターをおろす。体の後ろで手を組んだので、あっこれはもしかして、と思ったらやっぱり夜のページ。
グランドピアノでの夜のページ…!!最高だ…ぜひこの曲をグランドピアノでと思っていたんだ。
右足でリズムを取りながら歌うタカハシさん。
最初は後ろに回していた手、やがて右手は体の横に、左手は体の前に。そして両手を体の前で、グッと握りしめて歌っていた。
その様子、荘厳な雰囲気すら漂う。
「ヲ ウタウ」のところ、かなり長い時間声を出し続けていた気がする。低く、静かな、微かな声で。
静かな歌い出しから、「交代で波がからかって」のところで一気に声量が増すのが、ぞっとするくらい美しい。圧倒されてしまう。
そして、「浄化して」のあとの残響が素晴らしすぎる。
間奏部分で、手を前で組んだ姿勢でうつむいてじっとしているタカハシさんの姿が、何だかとても美しかった。祈りを捧げているようにも見えた。

声が綺麗で、声量があって、最後まで一切ぶれずに声を出し続けることができて。もう、なんだこの人。恐ろしい。

夜のページの後は、smile。
この曲の流れは反則だろう…!
鳥肌立ちっぱなし。村田さんが入ってからの曲の流れが最高すぎる…
ほんと怖いくらいだ。
曲に、声に、飲み込まれてしまう。
体が震えた。

次はandante。
本当に…この曲の流れは素晴らしすぎる。
andante、「こうやって歌っている間だけは自由なんだ」といった感じの歌詞があって、そこが印象に残っている。
音源化してほしい。好きだわこの曲。
5日の感想にも書いたけれど、peridotsというアーティストそのもののような歌だな、と。

15曲目、リアカー。
「祈りのような歌」。
今、ここでこうやって彼が歌っているということが奇跡のようで、その歌を今自分が聴けていることがまた奇跡のようで。
本当に…彼の歌を聴けることが得難い奇跡のようで、幸せだ。

タカハシさんがギターをおろしてハンドマイクになったので、「えっ?まさかeyes?ラストにeyes?」と驚いたのだけど

「この曲は、当時、皆さんの事を想って作りました。…心して聴くように(笑)」

そんなMCを聞いて、違うな、と。
このMCの後に続く曲は、1曲しか思いつかない。

ライフワーク。

ハンドマイクで、グランドピアノでライフワークを聴けるだなんて…
もう、なんだろう、もう…
よく「言葉にできない」という表現があるけど、まさにそう。
言葉にできない。この、感情を、感動を、表す言葉が見つからない…言葉じゃ表現できないよ…
「素晴らしい」とか、いや、「素晴らしい」なんて遥かに超えている…。
今までで聴いたライフワークの中で、一番だ。凄かった。素晴らしかった。凄まじかった。
あまりの素晴らしさに、私は呼吸の仕方を忘れてしまったようだった。上手く息ができなかった。
途中、タカハシさんが泣いているように見えてしまって、それはおそらく私の目の錯覚なのだけれど、それぐらい全身全霊込めて、想いの全てをぶつけられたような歌い方だった。

ライフワークの最後の方、「あの風の向こうへ」って歌ってたんだね…
今回初めて、ちゃんと聴き取れた。ずっと、なんて言っているのか分からなくって。
でも、今日はちゃんと聴き取れた。「あの風の向こうへ」。いつもよりはっきり発音していたようだった。
他の部分も、歌詞の一つ一つを大事に、心を込めて歌っているように感じた。

演奏が終わった後の、拍手の大きさが、曲の素晴らしさを一番伝えている。
まさに「湧き上がる」といった感じの拍手だった。


アンコールの拍手をしている間、私ずっと放心状態だった。完全に魂が抜けてしまっていた。
放心したまま、それでも拍手し続けていた。


アンコール、まずはタカハシさん一人が登場。

「ここにきて、このツアーで初めての曲をやります。季節外れなんですけども…さほど人気がある曲ってわけでもないです(笑)」

何の曲やるんだろう?と思ったら、「春風、吹かれたら」だった。
綺麗な曲だよね…美しくて優しい曲。

歌い終えた後、
「何故、このタイミングでこの曲をやったのかは、考えてみてください。宿題です(笑)。僕なりの思いがあってのことです」
って。

提出期限はいつまでですか?(笑)
何か思いを込めて、歌ってくれてるっていうのが、嬉しいですね。

再び村田さんも登場。
村田さん、ギターのコードか何かにつまずきそうになってなかった?(笑)

「これからも、このEchoes & Wallsを続けて行けるよう、頑張ります」

ラストは労働。
もう一度書くけど、本当に言葉にできない…
彼の声を、歌を聴ける。ただそれだけで満たされる。この充足感。多幸感。

何でしょうね。大好きなんでしょうね。ほんと。
この声が聴けるから、この感覚が得たいから彼のライブに来ちゃうんだなぁ…


湧き上がる拍手。いつまでもこの拍手は止まらないんじゃないか、というくらいのものだった。

電車の時刻があるので急いで帰らなくてはだめで、本当はもうずっとそこにいたかったのだけど、無理に立ち上がったら、脚が震えていた。
我が事ながらそれが少しおかしかった。
震えるくらいの素晴らしいライブ。

ありがとう、本当に。

ライブ中に告知は一切なかったのだけど、あとで村田さんがツイッターに
「高橋君が何も告知しなかったので、かわりに~」と、「またアルバム作ります」とツイートして下さってた。

告知しろよータカハシさん(笑)

peridotsのツイッターオフィシャルアカウントでも、次作に取りかかる旨ツイートされてましたね。

期待。
どんな曲が入るのかな…



セットリスト


話を一つ
Tokyo to Tokyo
Raining raining
“shoulder”
誰も音楽なんて聴いていない
急に石が飛んできて/Rhapsody Folls/罪
follow the stars(in your heart)
メトロ
freesia
新曲(milacles at night)
異常気象
夜のページ
Smile
andante
リアカー
ライフワーク


春風、吹かれたら
労働


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非公開コメント

ありがとうございます!

素晴らしいライブレポありがとうございました!一文字一文字にペリドッツへの愛いっぱいの文章で胸が熱くなりました。高橋さんの歌声も聴こえてくるようでした。彼の歌声は全身耳になって聴いてしまいます。ひとつも取りこぼしたくないくらいです。私もライブ参加したかったです。また早く高橋さんの歌声を生で聴きたいです。
それでは突然のコメント失礼致します。

いつも素敵なライブレポありがとうございます。当日私は、春木さんの斜め後ろの席にいました。声をかけようかと迷ってるうちに、ライブが始まってしまって…。
上手く書けませんが、とっても贅沢で、箱に詰めて取っておきたいような時間でしたね。まだ2日しか経ってないのに、時折思い出してはあの日に帰りたくなっちゃってます。
次に参加できるライブは、まだ未定ですが、機会があればお会いしましょう。私、まだ春木さんの後ろ姿しか見たことないんですわぁ。

2日間お疲れさまでした~
完璧なレポですね☆☆☆

やはり京都も、けっこう違うセトリだったのですねー。
これは絶対2daysが正解です・・・うらやましぃ。

私は東京2日目だけでしたが、でもって未だ追記できてないのですが(汗
夜のページからのSmileはほんとやばすぎですよねっ!
そして本編ラストのライフワークがハンドマイクってのも!!
もう、同じツボがたくさんありまくりです!!!

…それにしても、「Tokyo to Tokyo」の弾き語りはびっくりでした。
弾き語りもですが、東京で歌わずに(←たぶん)京都でってとこが(笑

お久しぶりです。
ライブレポありがとうございます!京都の会場、写真で見ましたが、とても素敵ですね~。

私は東京公演2日目だけ行ったのですが、本当に素敵な時間を過ごせました。Raining~とか異常気象とか、以前から聴きたかった曲をたくさん聴けて嬉しかったです。
早くも次のライブに行きたくて仕方ありません(笑)

2ndアルバムも待ち遠しいですね!


>みなきたさん

コメントありがとうございます!
愛情と勢いだけで書いているブログです…
どれだけ書いても、上手く自分の思っていることを表現することができなくて足掻いているうちに、いつも長文になってしまっています(苦笑)
本当に、彼の声はひとつも取りこぼしたくないですよね。
体全体で受け止めないといけない気がします。
みなきたさんも、早くタカハシさんの声が聴けますように!!
次の制作があるということは、ライブも…?と期待してしまいますねー。

>ともこさん

かなり近くにいらっしゃったんですね!?
わー、ご挨拶したかったです…!
正面からお見せするような顔でもないですけれど(笑)、次の機会には是非!
ふとした瞬間にライブのことが蘇ってきて、「ああ、もう一度あの場所へ帰りたい…」とその度に思います。
本当に素晴らしすぎました…いつまでも余韻が抜けません…
本当に、大切に箱の中にしまっておきたい感じですね。

>tamago♪さん

ネタバレ回避していたため、まだtamago♪さんのブログ読みに行けてなくて済みません…!
近いうちに読みに行かせて頂きます。

いえいえ、全然完璧ではないです…
どうしても、あの素晴らしさを言葉に置き換えることができないようで…
どんな言葉を使っても、何だか違うような気がしてしまいます。

東京が先で京都が後で、助かりました。
これがもし京都が先だったなら、東京公演に行きた過ぎて悶え苦しむところでした(笑)

あれっ、Tokyoは東京でやってないんですか!?
意外。
前回のアコースティックワンマンの時は、大阪ではやらず東京でのみ、この曲の弾き語りをやっていたはずです。
なのでてっきり、東京でもやったものだと思っていました。

夜のページ~Smileの流れ、本当に鳥肌が止まらなくて…
魂取られちゃいますね、あれは。
ライフワークのハンドマイクでは、完全に魂が抜けました。
いまだに半分くらい抜けてます…(笑)

> 彗さん

京都の会場は、タカハシさんも気に入ったみたいですねー。
もう、月一くらいでここでやって欲しいくらいです(笑)
ペリの持つ雰囲気と会場の雰囲気が似合いすぎでした。


東京公演行かれたんですね!
東京公演もかなり素晴らしかったようですね。
Raining~、久しぶりに聴けて本当に嬉しかったです…是非音源化してほしい一曲。
異常気象は、私も前から聴いてみたかったので、聴けて本当に良かったですよね。

ホント、今すぐにでも次のライブに行きたいくらいですよ!!
一応9月に観に行けるんですが…待ちきれない…!!

2ndアルバム、どんな曲が入るのか本当に楽しみで仕方ありません。
で、アルバムの後は、ツアーなんかも…?と期待してしまいますねー
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Author:春木
兵庫出身・在住。人見知りの激しい小心者。極度の口下手。
甘いもの、読書(特にミステリ)、音楽鑑賞(邦楽、男性ボーカル、歌詞が日本語の曲)、動物が好きです。
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