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Mother Goose Tour

(2011-04-08)
4月6日 sleepy.ab Mother Goose Tour @金沢van van V4
/w peridots/Predawn


すりぴのツアーなのに、カテゴリがperidotsですみません、という感じですが。
受付でお目当てのアーティストを訊かれて、迷わず「peridots」と言っちゃいましたが。
いや、でも3組とも本当に楽しみにしてました。
sleepy.abはニューアルバムがかなり良いし、Predawnは凄く素敵だと聞いていたし。
この3組だから、金沢まで見に来たのです。
なんという素晴らしい組み合わせ、これは見てみたい!という一心です。


会場のvan van V4はキャパシティどのくらいなのかな。そんなに大きくはない。
横の壁にスクリーンが下げられていて、開演前や転換中、そこにずーっと白黒無声アニメーションが流れてたので、開演前は真剣にそれに見入ってました(笑)
面白かったですよ。白黒映画時代のディズニーみたいな雰囲気、とでも言うか。短編のコメディアニメで、どの作品にもネズミが出てきてました。

ドリンク代が300円でした。
いつもの感覚で500円硬貨用意してたのに、会場行ったら「ドリンク代300円です」って。あれ、安いなーと。


では、ライブの感想です。

前から3列目くらいにいたので、表情なんかもはっきり見えて良かったです。
これくらいのキャパシティの距離感、好きだなぁ。


■peridots

1組目はperidots。
タカハシさん、白シャツに黒ネクタイ、ジーンズでした。
シャツの袖は肘まで上げて。
やっぱり白シャツ似合うなー!白シャツというだけで、気分が盛り上がる私(笑)

前日の新潟はエレキギターだったらしいですが、金沢はいつものアコギで。

セットリストは


急に石が飛んできて/Rhapsody Falls/罪
follow the stars(in your heart)
メトロ
オールライト
Head to Toe
労働
リアカー


挨拶も何もなしに、いきなりギターを爪弾き始めるタカハシさん。
聴こえてきたのは「急に石が飛んできて/Rhapsody Falls/罪」のイントロ。
ギターを弾く指に思わず見とれてしまった…。
ほんと長くて綺麗な指。単に綺麗なだけじゃなくて、ごつごつした男性の手、という感じがあって凄く好きです。

「Mother Goose Tourへようこそ……peridotsです(笑)」
まるでperidotsが主催のような台詞に、お客さんもタカハシさん自身も苦笑(笑)

「ふたりになります。中畑大樹さん、出てきて下さい」
呼ばれて中畑さん登場。peridotsTシャツ(黒)に、黒のパーカー?カーディガンかな?を着た中畑さん。
演奏前にタカハシさんと目を合わせて、にっこり笑ってた中畑さんの表情が印象に残ってます。
演奏中は、私のいた位置からだと、タカハシさんに隠れて中畑さんあんまり見えなかったんだけども…中畑さんと二人になっての2曲目は「follow the stars(in your heart)」。
ドラムが入っただけで、弾き語りとはまた印象が変わりますね!
うまい表現が見つからないのだけど…
アコースティックだけど、弾き語りとはまた違った深みが出ると言うか。
ドラムと二人peri、初めてだったけどとても良かったです。
follow the stars、聴けて嬉しかった。この曲の持つ柔らかな雰囲気が好きです。

3曲目、メトロ。
遠征で聴くこの曲が格別好きなのは、「電車に乗って~」と言う歌詞のためだと思う。
まぁ、今回は電車ではなく高速バスで来たんですが…
でも、何故か遠征先で聴くこの曲、いつも以上にジーンとくるんですよね。
じっと聴き入りました。

4曲目、オールライト。これは曲紹介してたかな?
オレンジ色系統の照明がとても綺麗。
最初タカハシさんの弾き語りで、サビでドラムの音が入るのだけど、そのドラムが入る瞬間が凄く格好良かった!

タカハシさんと中畑さん、息ぴったりというか、互いのことよく分かって信頼してるんだろうな、とそんな印象。
タカハシさんも中畑さんも、気兼ねなくのびのびと演奏してるというか。

5曲目、Head to Toe。
今度は赤系の照明。格好いい!
この曲のドラムのリズム、ほんと好きだわ。
「ほらこんなところも」と言う歌詞の、「ほら」と言う部分、低音のところの声がツボでした。なんかドキッとしちゃった。
最後、アウトロの部分でタカハシさんが、マイクを通さずに「ウォオオー」という感じに歌っていたのが、凄く格好良くて心に残ってる。
完全にマイクレスじゃなくて、多少マイクに声入ってたかもだけど。
でも、本当にマイクなしでもよく通る声だなぁ…と。

6曲目、「労働と言う曲を」とタカハシさん。
おぉ、労働!
久しぶりに「イントロ部分を弾くタカハシさんをドキドキハラハラしながら見る」という感じを味わえました(笑)
最近は、イントロをタカハシさんが弾いてないのを聴くことが多かったから。
イントロ、何度も間違えてるのを目にしてるから、なんかハラハラしてしまうんですよね(笑)
あ、間違えなかったですよ(笑)
この曲を歌っているときのタカハシさんの顔が、なんだかとても綺麗で。
なんて表現したらいいんだろうな…凄く穏やかで、全てを受け入れて赦しているような、とでも言うか。
暖色系の照明の作る陰影のせいで、なおそんな雰囲気に見えたのかも。

ここでMCを挟む。
ギターの、線が差し込んであるところ?何と言えばいいのか正確に知りませんが、それがゆるんでいたかなにかで、しきりにいじいじ。最終的に「ちょっと待って下さいね…」としゃがんで直してました。

金沢は、ライブするのも初めてなんですが、プライベートでも来たことない、と言うタカハシさん。
今回初めて来て、
「海鮮丼食べて、兼六園……」

ん、兼六園行ったの?と思ったら、

「…の横を通ってきました(笑)」

行ってないのかよ!通っただけかよ!(笑)
私、兼六園行ってたから、まさかニアミスしてた?と一瞬ドキドキしたじゃないか(笑)
海鮮丼は、中畑さんがツイッターに写真載せてましたね。

「とても素敵な街だから、プライベートで来たい。ライブでも、また来ます。peridotsとして。その時は遊びに来て下さい」
そんな感じのことを言ってました。

それから、Predawnさんとsleepy.abさんのライブもあるので最後まで楽しんで下さい、最後に1曲やります、みたいなことを言って、

「長く生きていると、色んな事があるなと、そんなことをずっと考えているここ何週間かでした。この世界をより良くするために、頑張らなければいけないなと思っています。そんな曲を聴いて下さい」
非常にうろ覚えですが、そんなMC。
そしてラストの曲、リアカー。
非常に胸にしみた。
今回、一番聴きたいと思っていたのは、この曲だったかもしれない。
いや、間違いなく、この曲を聴きたいと強く思っていた。
タカハシさんの声で歌われる、この曲を。
歌詞に出てくる「祈りのような歌」とは、まさにこの曲の事なんじゃないだろうか…
思わず、聴きながら泣いてしまいそうになる。
沁みた…。

演奏が終わって、先に中畑さん退場。
あれ、中畑さんいつの間にかTシャツだけになってる。いつ上着脱いでたんだろ、気づかなかった。脱いだ上着を持って立ち去る中畑さん。
続いて退場するタカハシさん。客席の方を振り返って、何度か手を振っていました。


■Predawn

続いて登場、Predawn。
「ライブが素晴らしい」という話を色んな人がしているのを、何度も耳にしているので、今回見られるのを楽しみにしていた。
いやはや、本と素晴らしかったです。
心の中にスゥーッと溶け込むような声。
透明で、美しい。
よくperidotsに対して「歌うためにある声」という印象を抱くのだけど、彼女もそんな感じだな…と。
「歌」というものを目に見えるように具現化して、女の子の姿にしたよう。
彼女が、ギター弾いて歌ってるって、凄いことなんじゃないかと。
いろいろある道の中から、うたうたいという道を選んだ。それって凄いことなんじゃないかと…

喋っているときは、ふわっとした女の子で、とても可愛い。
喋るのはそんなに得意ではない感じ?話に脈絡がなかったり、不思議なことを口走ったり(笑)。可愛い(笑)
喋ってるときの声、可愛いなぁ。

Predawnも、金沢に来るのは初めてだそう。来れて嬉しいって。
「sleepy.abさんのツアーに呼んで貰えて嬉しい」と。

あとは明日はサンダーバードで大阪に移動、なんて話をしてましたね。
「今日、ちらっと見てきたんですけど…お姉さんの制服が格好良いですね…ピシッ!(敬礼)って感じで…かっこよかったです。サンダーバードって、雷鳥の方?それともほんとのサンダーバードの方?…雷鳥の方?よかった。…雷鳥、可愛いですよね」
なんて感じのことを。

地震が起きる前に死んだ人のことを書いた曲、メロディは明るい曲だけど、地震が起きてから起きる前と同じようには歌えなくなった、歌詞が自分に跳ね返ってくる、という感じのMCを挟んで演奏された曲、Over the Rainbowってタイトルだったかな?よかったです。
このMCしてる時に、手で髪をくしゃっ、てしちゃってて、髪に変な癖がついてしまっていたのが、気になって仕方なかったです。直してあげたかった(笑)

英語詞の曲ばかりかと思ったら、日本語詞の曲も1曲、演奏してました。
これも素敵な曲だったなぁ。


■sleepy.ab

5時半起き、高速バスでの座りっぱなし、観光で歩きっぱなし、ライブで立ちっぱなしで、さすがに疲れが…
疲れからくる軽い頭痛と、足のだるさのため、転換中はしゃがんで休憩してました。
が、sleepy.abのライブを観てるうちにすっかり疲れが飛んでしまった。
自分が疲れていることを忘れてしまった。足の痛みも頭痛も忘れ、ライブに見入ってました。
アルバム「Mother Goose」がとても良かったから、ライブも期待してたんですが、予想以上に素晴らしかったです。
生の音が、ドクドク、自分の中に流れ込んでくる感じ。それがたまらない。

曲は、Mother Goose収録の曲を中心に、過去の曲も何曲か。

セットリスト、うろおぼえですが一応。曲順は怪しい。
曲名も一部怪しい(笑)


マザーグース
トラベラー
Maggot Brain
君と背景
メロディ
flee
かくれんぼ

・アンコール
ねむろ

・アンコール2
Scene


マザーグースから、ライブスタート。
生で聴く音の迫力と心地良さに、圧倒される。
音の塊が自分にぶつかってくる感じ、大好きだ。

トラベラー、この曲好きだ。
多分演奏するだろうなと予想はしてたけど、聴けてよかった~。
かなりノリノリで聴いてたんじゃないでしょうか、私。

ライブの途中で田中さんの指が私の好みであることを発見してしまって、かなり凝視してしまいました(笑)
どうも、ベーシストの演奏中の手の動きを見るのが好きだな、私は。ギタリストの指の動きも好きですが、なぜだかベーシストの方がより好き。

田中さん、帽子似合うなー。
山内さんは髪の毛サラッサラだなー。

君と背景も聴けて嬉しかったな。
生で聴くのは初めて。
優しい曲の雰囲気に、思わずうっとり。成山さんの声が心地良すぎる。
思わず目を閉じて聴き入ってしまいました。

MCでは、何話してたっけな。
「peridotsさんもPredawnさんも、金沢は初めてらしくて、「よくぞ連れてきてくださいました!」と言われる。自分たちも、一緒にやれてうれしい」
「さっき下でperidotsさんと「プライベートで来たいよね」って話をしていた」
そんな感じのことを言ってましたっけ。
本当に、この三組の組み合わせ、よくぞ!!という感じですよね。

あとは、金沢に来てもいつもすぐに移動とかが多いから、観光はあまりできてないというようなことも。

成山「21世紀美術館?も行ったことない。プールのやつがあるんですよね?プールだけど下に人がいるってやつでしょう?」
田中「……うん」
成山「いつもこんな感じなんですよ(笑)」
田中「情報が少なすぎる(笑)。プールだけど下に人がいる?」
成山「この周辺しか行かないから、新しいコンビニができた!!とかそのくらい(笑)」

そのうち是非、観光もしてくださいね(笑)
私も今回初めて行った金沢、本当に素敵な街です。

本編最後の曲はかくれんぼ。
ほんと、うっとりしてしまう。
心地いいなぁ…夢見心地。
疲れていたはずなのに、その疲れが完全にどっかに行ってしまったよ。


アンコールで出てきた時だったかな、グッズの説明で、山内さんが描いた絵がグッズに使われてる、って話をしてた。

田中さんにマイクを手渡され、マイクを持って立って喋るという慣れない状況にかなり戸惑っていた山内さんが面白かった(笑)
成山さんに「似合わないな(笑)」と突っ込まれてたし。

山内「マトリョーミンって知ってます?マトリョーシカ知ってる人?マトリョーミンは?」

マトリョーシカの時はだいたいのお客さんが挙手したけれど、マトリョーミンには反応が薄く、「知らない人が多いんですね」と言いつつ説明もせずにそのまま話を続ける山内さんに、「知らないのに、話を続けるのか」みたいな感じのツッコミを入れる成山さん。成山さんがマトリョーミンについて説明。

山内「フクロウは知ってますよね?マトリョーミンとフクロウを合わせた絵を描いたら、それが採用されて。いまギターの線を入れているこれですけど…」
成山「ギターの線って(笑)ミュージシャンとは思えない(笑)」

ギターの線(笑)を入れている袋に、その絵(フクリョーミンという名前だそうな)がデザインされているんだけれど、どこにその絵が入っているのかなかなか見つけられない山内さん(笑)
やっと見つけて、客席の方に見せるものの、「これ、見えないですよねぇ(笑)(絵が小さいので)」って。

「津波が着てるポロシャツもそうだよね」と成山さんが言ったのに、「俺、貰ってないよ?」と山内さん。
「配ったよ」「俺貰ってないよ!!」「その話は、あとでしよう」って(笑)
結局山内さんはもらえたんでしょうか、ポロシャツ。

アンコール曲はねむろ。
この曲をアンコールでやってくれるのが良いなぁ…
演奏後、「おやすみなさい」と言って退場する成山さん。

その後も、鳴り止まない拍手。
しばらくしてから、もう一度メンバーが出てきてくれた!嬉しい!

「曲何やるか、裏でもめてました(笑)」と成山さん。

2度目のアンコールでやった曲は、Scene。
この曲、初めて聴く曲いだな。
何というか…凄かった。それしか言葉が見つからない。凄かった。
体にぶつかってくる音に、頭が痺れるような感覚。音に呑みこまれた。
最後、山内さん立ち上がって演奏してた。格好良かった。
ホント…凄かったです。

「おやすみなさい」成山さんがもう一度そう言って、退場。
しばらくの間、余韻でボーっとしてしまった…


グッズは買う予定なかったのだけど、覗いてみたらブックカバーが売っていたので思わず買ってしまった。
常々、「アーティストグッズにブックカバーがあれば買うのに」と言ってる私ですよ。買わないわけにいかないでしょう!
で、ブックカバー買ったらスタッフさんに「サインもできますよ」と言われて。え?と思ってスタッフさんの横にいる人に視線を移したら、田中さんでしたよ。他の三人もいましたよ。
メンバーが出てきてることに、その瞬間まで全く気付いてませんでした(笑)びっくりした~

サイン、頂いちゃいました。田中さんと成山さんには、握手もしてもいらいました。
緊張した…(小心者)。



スリーピーのツイッターと、ペリのツイッターに、出演者の集合写真が載ってましたよ。

集合写真・sleepy.ab版→http://twitpic.com/4hujvw

集合写真・peridots版→http://ow.ly/i/a56h

同じようで微妙に違う写真。
男性陣がみんな長身に見える、そんなプリちゃんマジック。


それにしても本当に素晴らしい組み合わせでした。
雰囲気が素敵過ぎました。


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非公開コメント

いつもtwitterではお世話になってます。こちらでは初めましての富山在住のともこです。
ライブレポありがとうございました。当日は、私は2列目の中央で見てました。すぐ近くに、いらっしゃったんですね。金沢で2人peri、おまけに高橋さんの白シャツ姿、こんなに贅沢をさせていただいていいのかと思いましたよ。とっても幸せな時間を過ごせました。
私も2日間金沢にいたのですが、お会いできなくて残念でした。また金沢へ来られる機会がありましたら、声をかけてくださいませ。…次は京都のアコースティックワンマン最終日に参加予定なので、お会いできるかもですが…。

No title

こんばんは☆
ごぶさたしています。

やー金沢行かれましたかー
そーですかーそーですかー(笑
私も去年の秋初めて旅行で訪れたのですが
(兼六園と21世紀美術館と長町に行きました)
ほんとステキな街ですよね!

と、それはさておきライブです。
follow the star、うらやましい!!
しかし、やはりリアカーですね。
これは心にしみますよ。
セトリ拝見しただけでぐっときました(苦笑

Predawn、一度だけライブで聞いたことあるのですが、
日本語の歌もあるのですねー。
何よりあの声がほんとすごい。
そのライブがはじめましてだったのですが
(名前は知っていたけど音源でも聞いたことがなかった)
勝手ながら女版Peridotsだと思いましたから(爆

レポ読めてうれしかったです。
ありがとうございました!

No title

>ともこさん

コメントありがとうございます♪
返事が遅くなってすみません!

2列目にいらっしゃったんですねー。
すぐ近くで、ライブ見てたのですね。

ほんと、素敵なライブでした。行ってよかったです。
白シャツ似合いますね、ほんとに。
是非また、金沢でライブやってもらわないと、ですね!
今度はPeriワンマンで、なんて…

もしまたPeriが金沢でライブをやったら、また見に行っちゃうかもしれません(笑)
その時はお会いできたらいいですね♪

京都、来られるんですね。
私も行くつもりです。
両日になるか、どちらかのみになるかはまだ分かりませんが…
京都も楽しみですね!!

No title

>tamago♪さん

行っちゃいましたよー金沢。
この三組の対バン、という誘惑に負けました(笑)
行ける時に行っちゃえ!と思いきって。観光もしたかったですし。

tamago♪さんも去年旅行で行かれてるんですよね。
ほんと、素敵な街でした!
また行きたいです。

follow the starsもリアカーも、とてもよかったです。
本当に、このタイミングで聴くリアカーは沁みましたね…
ドラムと二人、というのは初めて見ましたけど、弾き語りとはまた少し違う雰囲気になって、良かったです。

Predawn、凄いという噂は常々聴いていたのですが、本当にすごくきれいな声で、予想以上でした。
「歌うためにある声」ですよね、ほんとに。
ギターも上手い!
女性ボーカルの曲はあまり聴かない私が、CD欲しくなってしまっています。
英語の曲しかないと思っていたので、日本語の曲もあるんだーとちょっと驚きでした。
正確なタイトルは忘れちゃいましたが、「虹」という単語がタイトルに入っている曲でしたよ。
歌詞に「チャリに乗って」って出てきたような(笑)
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春木

Author:春木
兵庫出身・在住。人見知りの激しい小心者。極度の口下手。
甘いもの、読書(特にミステリ)、音楽鑑賞(邦楽、男性ボーカル、歌詞が日本語の曲)、動物が好きです。
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