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MW2010 11/14

(2010-11-16)
MINAMI WHEEL 2010、最終日の14日の感想です。

この日も階段ライブからスタート。


■空中ループ(11時30分~、@BIGSTEP大階段)

BIGSTEPに到着したのが11時30分を少し過ぎた頃。
すでにライブが始まっていました。
後ろの方で、立って聴く。
私が聴けたのは3曲だったけど、これで全部なのかな?もう一曲くらいやっていたのかな?
階段ライブなのでアコースティック、だけどかなりしっかりと音を響かせていました。
14日は割と過ごしやすい気温で、その外の空気の中で聴く空中ループは心地よかったです。
「タオル(グッズかな?)持ってきたけど、必要なかったね」
「爽やかな風が、空中をループしててね」
なんて事を話してた気がする。このMCが、バンド名に引っかけてあることにしばらく気付かなかった鈍い私(笑)
MCで、「この後クアトロに出ます。ミナホでクアトロに出るのが目標だった」と言うようなことを話していました。


■蔡忠浩(12時30分~、BIGSTEP大階段)

階段ライブ二組目は、蔡忠浩。
bonobosの蔡君の、ソロですね。
FM802の土井ちゃんのMCのあと登場した蔡君、「土井ちゃん疲れててMCが変なんです。かわりに謝ります、すみません」とかって(笑)
演奏したのは三曲。弾き語りで。
bonobosのライブも今まで見たことはないので、蔡君の声を生で聴くのはこれが初めて。
生で聴いてもやっぱりいい声だねー!
蔡君の声って、とても柔らかい。そしてとても暖かい。
ミナホ本編で蔡君を見に行くか他の気になるバンドを見に行くか迷っていたけど、やっぱり本編でも蔡君を見よう、と決意。
MCでは「ここに来る途中、車を運転してたら、前を走っていたバイクのおっさんがカーブを曲がるときに財布を落として。後で警察に持って行かないとなーと、パラパラっと免許証見たら、俺と同い年だった。ちょっとしゃくれたおっさんだと思ったのに。しかも、俺より2ヶ月くらい誕生日が遅かった(笑)」
なんて話で観客を笑わせていました。
蔡君、結構面白いなぁ(笑)


ここから本編の感想。


■空中ループ(13時15分~、@CLUB QUATTRO)

本編1組目に選んだのは、階段ライブでも見た空中ループ。
空中ループは、今年の3月だっけ?初めてライブを見たバンド。
そのとき聴いて気に入って、機会があればまた見たいと思っていた。なので、ミナホに出ると知って、迷わず見に行くことに。

その3月のイベントの時、ボーカルの松井さんが黒いパーカーを着ていて、それがとても似合っていたので、「松井さん=黒パーカー」というイメージがあったのだけど、今回は黒パーカーじゃありませんでした。
当たり前か、私の勝手なイメージだし(笑)
ちなみに、松井さんは黒いTシャツにグレーのジャケットと言う格好。

演奏曲は5曲か6曲くらい。
一曲目は松井さん、キーボード弾いてたなー。
3月に見たときもアコースティックな感じだったので、ちゃんとバンドの音として空中ループのライブを見るのは、これが初めてという事になる。
私が唯一タイトルが解る曲、ハローグッバイもやってくれました。この曲好きなので聴けて嬉しかったです。
確かミラーボールが回った曲があったと思うんですが、あの曲好きだな。タイトルなんだろう。

「ミナホでクアトロに出るのが目標だった」と言う話を、ここでも。
クアトロに出演できたことが、本当に嬉しいと、そんな雰囲気。
あと、「ミナホで一番ぐっと来るのは、お客さんが走っているのを見たとき。走っている人を見ると、あぁ、次見たいのがあるんだろうな、って。そこまでして見に来てくれるっていうのがね」
そんな感じのことを話していた。
ああー、確かに。
少しでも多く、長く、アーティストがくれる素敵な時間に触れていたいんですよ。走るのは、そこに自分の好きな音楽があるからこそ。

なんといっても凄かったのは、最後にやっていた曲だなぁ…
本当に凄かった。何と言葉にしていいか解らないくらい。圧倒、そして感動。
音と光と人とが完全に合わさって、一つの素晴らしく美しい世界を作り出していた。
その美しい世界の中に入り込んで演奏している松井さんの姿を見て、空中ループは光を紡ぐアーティストなんだなと、そう思った。
光を紡いで音楽を作る。
音楽を紡いで光を作る。

上手く表現できないけど、そう感じた。

それにしても凄かった。初っぱなからえらいもん見せつけられちゃったな。


■OLDE WORLDE(14時15分~、@CLUB QUATTRO)

14時台はそのままクアトロに残り、OLDE WORLDE。
OLDE WORLDEは、「好き」という表現よりも、「興味を引かれる」と表現したくなるアーティスト。
うーん、説明しにくいんですが(笑)興味深い、興味を引かれる。
…観察対象?(笑)
なんか面白いけど、一体何だろうこの感じは、この面白い感じをもっと知りたいぞ、じっくり観察してみたいぞ、と。そんな感じ。
うーん、やっぱり上手く説明できない(笑)

準備しているときは、眼鏡を掛けていた沼田さん。
本番も眼鏡か!?と密かに期待したんですが、本番は眼鏡なしで登場。ちょっと残念(笑)

OLDE WORLDEのライブを見るのは二回目。
mother&boy、temmy、DOODLE ON THE LANE、あと三曲くらいやっていたはず。
英語詞の曲のタイトル、覚えるのがどうも苦手だ。

「今何時?2時15分か。じゃあこんにちはだね、OLDE WORLDEです」と挨拶。
1曲目はmother&boy。
曲の途中では口笛も披露。上手いねー口笛。
それにしてもやっぱり可愛い声。
でも、曲によって声を結構使い分けてる。その使い分け方が巧みだなーと。
うーん、面白い。やっぱり、興味深い、だな。

「MINAMI WHEELに……出てます!」

何を言うのかと思ったら。
うん、出てるね(笑)
この発言に、ベースの方がウケてた。
笑ってるベースさんに、「なに?」と沼田さん。
そういえば、ベースの方の着ていたTシャツの模様が可愛かった。黒猫がブランコに乗ってるイラストのシャツ。

「この後すぐに帰っちゃうんだけど…車の中で、今日のことたくさん話すよね!?」
バンドメンバーに問いかける沼田さん。
なんだろう…この、特別面白いことを言っているわけでもないのに、笑える感じは(笑)
面白いわ沼田さん。興味深い(笑)

DOODLE ON THE LANEの時、沼田さんは被っていたハットを取っていた。
そして、マイクは二刀流。二本のマイクを使い分ける。
この曲、面白いなー。ラップが苦手な私が、何故か一切抵抗なく聴けちゃう曲。抵抗ないどころか、この曲好きだな。
不思議だ。

うーん、もっと見ていたかったな!
絶対また、ライブ見に行くと思います。
この興味深い対象を、もっともっと知るために(笑)


■アルカラ(15時15分~、@OSAKA MUSE)

名前だけは知っていたけど、予備知識はほとんどなく見に行ったバンド。
神戸のバンドなんやっけ?
格好良かったけど、私の好みからは少しずれるかなーという感じ。
割と激しめね。
喋りは結構面白かったです(笑)
ボーカルさんテンション高いなー。
いろんな事言っていたが、大丈夫か?あとでエラい人から叱られていないでしょうか(笑)


■plane(16時15分~、@Music Club JANUS)

JANUSは初めて行ったけど、お洒落な雰囲気。建物自体新しいから、綺麗だ。

今回のミナホ、一番見られるのを楽しみにしていたのがplaneかもしれない。
前回planeを見たのは、2008年のワンマンの時。だからもう、2年、いや3年近く見てないことになる。
ずっと、タイミングが合わなかった。見に行きたかったのに、行く機会が得られなかった。
だから今回、かなり久々にplaneに会えることが、本当に嬉しかったんです。

久しぶりに聴く菊地の声。思わず涙が出そうになる。
1曲目にやったのは、初めて聴く曲だった。
(「あなたの声が聴こえるだけじゃ」かな?違うかも。自信はないです)
凄く、いい曲。

年下の私がこんなこと言うのも変だけど、菊地君も他のメンバーも、大人っぽくなったなぁ。
大人の色気みたいなものが出てきたというか。

「MINAMI WHEEL久しぶりです。久しぶりだけど、久しぶりじゃないような」

前出たのは、2007年。3年振りだね。

2曲目は、はなればなれ。会場を盛り上げる。
3曲目は、「季節が違うけど」と、花火を演奏。
うわー…やっぱりこの曲はいい曲だなぁ…!!
再び、泣きそうになってくる。心の中に、菊地の声が、歌詞が、メロディが沁みてくる。
やっぱり私、planeが好きだ。ずっと、planeのライブが見たかったんだ。

4曲目は、涙がこぼれる…だったかな?
ちょっとタイトルうろ覚え。間違えてるかも。
これがまたいい曲で…!
再びうるうるしていたけど、このタイトルの曲で泣いちゃったら、そのまんま過ぎるじゃないか…!と、涙をこらえた(笑)

「昔は、お客さんの顔を見て、この人はplaneを見に来たんだな、この人は見に来たんじゃないな、って気にしていたけど、歳を取って、最近は気にしなくなった。みんな味方だって」そんな感じのMCをはさみ、ライブ会場限定で発売したシングルだという、「ボクはキミの味方」と言う曲。
これも今回初めて聴いた曲。今回初めて聴く曲、全部良い曲ばかりだなぁ…!!
plane、もっとたくさんの人に聴かれるべきだよ。聴いて欲しいよ。本当そう思う。
ラストは、「明日は今日よりも素晴らしいという曲を」と、象の目。
名曲だなぁ…心に沁みる。ミナホでplaneを見ることができて、本当に良かった。
曲の後半、間奏で一瞬演奏が止まり、そこからラストに向けて盛り上がるその一番大事な場所で、

「忘れてた!ワンマンがあります!」

と叫ぶ菊地君。
えぇっ、このタイミングで告知!?
今一番いい場所なのに!?(笑)

「忘れてたー!1月にワンマンがあります。今日チケットも少し持ってきてます」

その間、彫像のように固まり演奏再開を待つ他のメンバー。
その姿が面白すぎた(笑)
最後の最後に笑いを取ったなー、菊地君…(笑)

終演後、物販で、ライブ会場限定のCDを2枚購入。
次、いつになるか分からないけれど、必ずまたライブ見に行きます。
ワンマン行きたいなぁ…


■蔡忠浩(17時~、@BIGCAT)

JANUSに長居しちゃって、BIGCATに到着したのが17時5分くらい。規制は掛かってなかったけれど、後ろの方までお客さんがいっぱいの中に潜り込む。
当然、到着したときには既にライブが始まっていた。
階段ライブでは弾き語りだったけど、BIGCATではバンドで。
ベースはビークルの方だったらしい。お面がないビークルの人を初めて見た!(笑)
階段ライブでもやっていた曲も、何曲かやっていたけれど、やっぱり弾き語りとバンドでは雰囲気変わるなぁ。

蔡君の声は、日溜まりのよう。
日溜まりというか木漏れ日というか。
柔らかくて暖かい。
聴いていると、ほっこりしてくる。

MCもやっぱり面白いな(笑)
バンドメンバーを結構いじっていましたね。

この時間帯、他にも見たいアーティストがいてかなり悩んだけど、蔡君を選んで良かったな。
やっぱり美声は生で聴くに限る!


■大橋トリオ(18時15分~、@Music Club JANUS)

この時間帯、一番悩んだ…見たいアーティストが多かった。
大橋トリオとplentyとSPANK PAGEで悩み、最終的に大橋トリオに。
満員のJANUS。割と前の方にいたと思うのですが、ステージはあまり見えず。

登場してきたトリオさん。
髪長いなー。ハットの色は黒だったかな。黒と赤。

1曲目はピアノで、突然の贈り物。
静かに、しっとりと歌い上げる。
歌い終えた後、立ち上がってどこに行くのかと思いきや、水を取りに行ってたみたい。水、ギターの方に置いてあった見たいですね。

2曲目は、映画雷桜の挿入歌で、映画で流れるものには歌詞がないけどそれに歌詞を付けてアルバムにいれた、とそんな説明を挟み、フェアリーという曲を。綺麗な曲。ファルセットが綺麗だったな。
これもピアノ弾き語りでした。

3曲目でギターに移動。
ピアノの時はかろうじて姿が見えていたのだけど、ギターに移動したら全く見えなくなってしまった…
ギターと、ドラムもあったのかな?バスドラ的な音がしてましたが。
で、ギター弾き語りでEMERALD。
目を閉じて聴き入っていたのだけど、心地よくて寝そうになった…
寝不足の時にあの声は、だめだな(笑)寝ちゃうなー。

チューニングを挟み、4曲目はBAUMKUCHEN。
この曲が聴きたくて来たのだと言っても良いくらい、聴きたかったでんす。
大好きなんですもの。
あぁ、聴けて良かった。イントロでBAUMKUCHENだと解った瞬間、思わず、にやける。
弾き語りのこの曲は初めて聴くけど、良いね!体をゆらゆらさせながら聴き入る。
心地よい。

MCでは、「一人でやるのは初めてだから…今、大橋ヒトリオツアーというのをやってます…」とか、そんな感じのことを。
ライブの告知もしてたな。どのタイミングで言ったか覚えてないんだけど。
「来年の、じゅう……十月って、どれだけ先なんだ。1月14日、15日です。今日とは違ってバンドで。…可愛らしい、ステージにします」
可愛らしいステージ(笑)それは見たい(笑)
5曲目はニューアルバムの中から、HONEY。
この曲好きだなー!アルバム、楽しみ。

ラストはピアノに戻って。「自分のではない曲をやります」と。
カバー?何やるんだろう?そして始まった曲。
あ、この旋律…
The Water Is Mineだ…!!
うわー!!トリオのThe Water Is Mineが聴けるなんて!!
うわー…
どうしよう、これ、美しすぎる…思わず鳥肌が…
もう、これが聴けただけでも、来た価値があったなと…。これとBAUMKUCHENと。
トリオを選んで正解だった…

最後、去り際、トリオさんさりげなくピースしてたよ。
なんだかそれが可愛かったです(笑)


■back number(19時15分~、@CLUB QUATTRO)

去年のミナホで見た以来、1年振り二度目のback number。
去年もクアトロだったけど、去年よりお客さん増えてるね。
ライブの時はサポートギターを入れるようになったのか。

1曲目は風の強い日。
あ、そうそう、この声だ。依与吏さんのこの声が聴きたかったんだ。
依与吏さんの声、好きなんです。
2曲目はあとのうた。曲の途中で、マイクを通さずに歌う場面が。
最後にはギターもおろしてた。

そしてその後のMCの依与吏さんは、だいぶ不調な雰囲気。
堂々巡りのネガティブ思考のドツボにはまってしまっている。
「なんだよこれなんだよこれ、クアトロの雰囲気に飲まれちゃってるのか」譫言のように、なんだよと繰り返す。
だいぶ混乱しているというか。自分で何を言ってるかよく分かっていないような。そのことで更に混乱しているような様子。
「…ライブって、好きな子とのデートに似てると思ってる。相手が自分のことを好きかどうかなんて解らないじゃんか。自分のことも解らないのに」
そして突然「春を歌にしてがやりたい」と。
本当は違う曲をやる予定だったんだろう。「曲変えます」とスタッフにも告げる。
自分の胸をドンドンと叩いて、そして始まった、春を歌にして。
妙な迫力があった。自分の全てを歌にぶつけるように演奏する依与吏さん。
最後の方、声が出にくいような様子も見受けられた。
精神的不調だけじゃなく、体調面でも不調があったのだろうか。
でも、魂を削るみたいに声を絞り出し、歌いきる。
その姿に、思わず泣きそうになった。
演奏自体は荒っぽかったかもしれない、けれど観客の心に深く突き刺さる迫力があった。

4曲目は、stay with me。美しい曲だ。
春を歌にしてよりは、落ち着いて見えたけれど、高音部分はやはり少し苦しそう?

このあとMC。
まだネガティブ嗜好にはまりこんでいる。
「ライブ終わった後、どう思われたのかと考えると凄く怖いよ」
「ライブはいつも緊張するんだよ。もっと堂々と演奏できるようになりたいよ」
「みんなお金払ってきてくれてるのに。このステージに立ちたくても立てなかったやつもいるかもしれない。顔向けできないよ。…いや、できるか。たくさん練習してるんだよ…俺はここに言い訳しに来たんじゃないんだよ」

自分とは別世界のような、眩いステージに立っているのは、特別な人間ではなく、些細なことで悩んだり落ち込んだりする普通の人間なのだと。
当たり前のことに気付いた。

「俺は今日、次にやる曲を伝えるために来たんだよ。いつか忘れてしまっても。忘れて欲しくないんだよ…!……昔の彼女に」

………ん?最後の一言が変だぞ?(笑)

くすくす笑う観客に「違う違う、そうじゃないそうじゃない」と依与吏さん。
なんかつい口を衝いて出てしまったんでしょうね(笑)

ラストはいつか忘れてしまっても。
涙ぐんでいるお客さんがチラホラいた。
弱い部分をさらけ出す依与吏さんの姿は、良くも悪くも人間くさくて、それが心を打った。
大丈夫。忘れないよ。
歌を届けてくれてありがとう。


■→Pia-no-jaC←(20時~、@BIGCAT)

入場規制が掛かっていた。入れなかったらどうしようと思ったが、何とか入れた。
だが、折角入れたけど、帰りの電車の時間のためどうしても途中で帰らなければならない。
この楽しい時間を途中で手放さなければならないのかと考えると、泣きそうになった。

けど、ステージで演奏する二人の姿を見て、泣いたらだめだろうと。
少しでも聞けることに感謝して、時間の許す限り精一杯楽しむことが、私が彼らに返せる唯一のことだろうと。
そう思って、気を取り直して短い時間だけど思いっきり楽しんだ。

聴けたのは、TimeLimit、ドナウ、あとFFの曲かな?それと、蝕の最後の方だけ。

HIROさん、髪ハーフアップにしてた?
BIGCATは後ろの方でもステージが結構見えるからいいね。
相変わらず、迫力たっぷりの演奏でグイグイと観客を引き付けている。
そしてなにより、演奏している二人が楽しそうだ。
規制が掛かるのも納得のパフォーマンス。
そういえば、いつも思うけど、ドナウって拍子取りにくいね(笑)楽しいけど。
ドナウが終わった後、未練を吹っ切るように、足早に会場を後にした。
本当は最後まで見たかったんだよ…


これにて今年のミナホは終了。
楽しい時間を与えてくださった、アーティスト、スタッフ、全ての人に感謝を!


長々としたこんな感想を読んでくださった方も、ありがとう。


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Author:春木
兵庫出身・在住。人見知りの激しい小心者。極度の口下手。
甘いもの、読書(特にミステリ)、音楽鑑賞(邦楽、男性ボーカル、歌詞が日本語の曲)、動物が好きです。
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