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ラジオ文字起こし

(2014-09-14)
ふと思い立って。

2012年11月21日、ラジオ大阪の「銀瓶の銀ぎんワイド」という番組にFIREさんがご出演された時の文字起こしをしてみました。

需要があるかないかは解りませんが(笑)

この時はちょうどヤイコ嬢のツアー中だったんですね。
私は神戸公演見に行ったなぁ。大阪は平日だったから神戸に行ったんだよね。
FIREさんの髪型が、ストレートの黒髪に赤~オレンジのグラデーションのエクステだった時。
あの赤い髪の色、綺麗だったなー。

DJは落語家の銀瓶さん、あともう一人女性の方がいるんですが、この方のお名前が解らず。
朝の生放送番組です。

朝、仕事に行く前、必死で電波の入る場所を探して(我が家はFMもAMも入りづらい。番組はAM放送)、やっとなんとか聴ける場所を見つけ出し、録音ボタンを押して仕事に行ったのがいい思い出です(笑)

それでは、読みたい方は、以下文字起こしです。どうぞ。



女性「ゲストをお招きしています。今朝はベーシスト・FIREこと松田卓己さんです」

Scream of Butterflyが流れる。

銀瓶「さあ、格好良い曲が流れてきまして、これがあのー、なんだ?」(背後でFIREさんの笑い声)

女性「GI-NA AND FAGS」

銀瓶「GI-NA AND FAGSというバンドの、今日のゲストのFIREさんがベースを弾かれている曲名が、えーっと」

女性「Scream of Butterflyという」

銀瓶「そうですね」

女性「このバンドは、FIREさんがプロデュースもしているんですって」

銀瓶「ご紹介しましょう、ベーシストのFIREさんです」

FIRE「FIREです、おはようございます」

銀瓶・女性「おはようございます」

FIRE「おはようございます、FIREです」

銀瓶「本名が松田卓己さん?」

FIRE「本名が松田卓己です」

銀瓶「でもお仕事中はずっとFIREで」

FIRE「FIREで」

銀瓶「FIREって、あの、炎ですね」

FIRE「炎でございます」

銀瓶「F・I・R・E。ファイヤー。なんでFIREなんですか?」

FIRE「それもう、このかたもう五千回くらい訊かれてるんですけど」

銀瓶「そりゃ訊きますよ」

FIRE「(笑)特にね、面白い話題もなくて、ただ単にあだ名で付けられた」

銀瓶「なんでそんなFIREってあだ名?」

FIRE「なんででしょうねぇ」

銀瓶「もともと放火魔やったとか」

FIRE「それは放送できない(笑)」

女性「もう20年くらい前からFIREって呼ばれてるんですよね」

FIRE「そうですね。僕、関西人なんですけど、やっぱり初めて会ったらだいたいあだ名つけるじゃないですか」

銀瓶「まあね」

FIRE「ね。たまたまその時にファイヤーパターンの革ジャンとか着てたんでしょうね。で、お前FIREやと」

銀瓶「はー成る程成る程。安易な、あだ名ってそうですよね」

FIRE「そうです。今日から俺はFIREだ!って、バンドでよくあるじゃないですか、そういうのんじゃなくて、ほんとにあだ名で。覚えられやすいんで、FIREでええか、って」

銀瓶「今おいくつですか?」

FIRE「42ですね」

銀瓶「42」

FIRE「今日は一応、新人バンドっていうていでお願いします(笑)」

銀瓶「この今かかっている曲の、GI-NA AND FAGSというのは、これはまだできて新しいんですか?」

FIRE「まだできて一年ちょいくらいですね」

銀瓶「ご出身は枚方?大阪の」

FIRE「枚方です。まぁ育ちは奈良なんですけど」

銀瓶「じゃあバリバリの関西人で」

FIRE「めっちゃ関西人です」

銀瓶「見た目、ああこの方ミュージシャンやな、っていう感じで、ロングヘアーで、髪の毛なに、オレンジがあって」

FIRE「頭もファイヤー的な感じで判り易い」

銀瓶「そうか、ファイヤーですね。子供の時のニックネームは何でした?」

FIRE「子供の時、松田なんで普通にまっちゃんとか(笑)」

銀瓶「一緒や(笑)僕松本やったのよ。ほんで、まっちゃん」

FIRE「だいたい、まっつんとかまっちゃんとかね」

銀瓶「松が付くとまっちゃんですよね。一緒や(笑)」

FIRE「(笑)」

女性「落語家であろうとミュージシャンであろうと、もともとまっちゃんなわけですね」

銀瓶「仕事しだしたら、僕は銀瓶なんで銀ちゃんなんですけどね。昨日はなんか、矢井田瞳さんのコンサートがあって」

FIRE「そうです」

銀瓶「どこであったんですか?」

FIRE「大阪、オリックスホール、オリックス劇場」

銀瓶「おお、オリックス劇場。あそこはキャパが2600くらいかな。大きなとこですね」

FIRE「そうですね、はい」

銀瓶「何時に終わりました?」

FIRE「ライブ終わったんは10時くらい。9時とか10時とか」

銀瓶「結構遅くまで」

FIRE「打ち上げが、またね」

銀瓶「ライブはどうでした?」

FIRE「ライブはもう、大盛況でした。矢井田さんも関西地元なんで」

銀瓶「何曲くらいやりました?昨日」

FIRE「20くらいですかねぇ。もうちょっとやりましたかね」

銀瓶「本当だったら、そういうコンサート後っていうのは、打ち上げで、もちろん矢井田さんとかと一緒にガーッと呑むわけでしょ?」

FIRE「そうですね」

銀瓶「でも、途中で切り上げて?」

FIRE「まぁ一時間で切り上げて。あの、みんな消えましたけどね。夜の街に」

銀瓶「今日、このラジオなかったら、行ってた?」

FIRE「行ってましたね、確実に」

銀瓶「確実にね」

FIRE「朝覚えてないみたいな」

女性「ミュージシャンってやっぱり、そういう感じのイメージですね。打ち上げが朝まであるっていう」

FIRE「朝までありますね。気が付いたらホテルに帰ってるんです」

銀瓶「それで、ライブが例えばね二日三日続くことがありますやん」

FIRE「ありますね」

銀瓶「同じ会場で。それでも、次の日晩ライブだけど、でも朝まで飲みますのん?」

FIRE「呑みますね」

女性「えーっ!」

銀瓶「へぇ~。体力凄いね」

FIRE「いやー、なんでしょうね。でもちょっと疲れると呑んで先へ先へ誤魔化していく」

女性「疲れを解消するんじゃなく、またお酒でちょっとよく解らなくする。疲れてるんだかどうなんだか」

銀瓶「それで演奏ちゃんとできるもんですか?二日酔いでステージ上がることもあるわけ?」

FIRE「あの、そうなんですよ。だいたい朝、リハ前はまだ酔っぱらってるんですよ」

銀瓶「リハって何時くらい?」

FIRE「だいたい、二時三時くらいなんですけど」

銀瓶「昼の二時三時からリハ。それで朝まで飲んでて」

FIRE「まだ酔っぱらってる。で、リハして、吐いて(笑)」

銀瓶「ちょっと待て。朝なんですけど」

FIRE「ごめんなさいごめんなさい(笑)すみませんでした(笑)」

銀瓶「ま、リハして、こうちょっとスカッとして(笑)」

FIRE「気持ち悪くなって(笑)」

銀瓶「気持ち悪くなって(笑)」

FIRE「で、本番やるじゃないですか」

銀瓶「シャキッとしてるんや」

FIRE「汗もかいて、スカーッとなって、よっしゃ呑みに行くぞー!って」

銀瓶「また呑みに行く。ある種、役者さんと似てるわ」

FIRE「ほんとですか」

銀瓶「役者さんとかも、歌舞伎役者さんも、毎日公演があるんですけど、毎日呑みに行くんですってね。それでもそのパワー。で、今42歳でそもそも音楽との出会いはいつやったんですか」

FIRE「16・7の時。お兄ちゃんがバンドやってたりしてたんで」

銀瓶「お兄さんが?」

FIRE「はい。その影響で」

銀瓶「お兄さんは楽器何してたん?」

FIRE「楽器ドラムしてたんです。で、僕ベースで」

銀瓶「ほうほう。なんでベースになったんですか?」

FIRE「ベースね、なんで…なんかベースってちょっとマニアックじゃないですか。弦が4本しかなかったり。そこらへんに、家に転がってない楽器じゃないですか。だから興味があって」

銀瓶「どっちかというと、ベースって、僕も若い頃バンドしてたんですよ。僕は歌う方ですけど。なんというかな、地味といえば地味なんですけど、だけど、凄いやっぱ当然重要だし。ベースを、例えばお兄さんがベースせいって言ったとか、例えば有名なベーシスト見てこれカッコいいなと思って入ったのか」

FIRE「や、ただ単に当時のヘビーメタル、ラウドネスとかあるじゃないですか、ああいうの憧れて。でもギターじゃなくてベースがやりたいと思って始めたんです」

銀瓶「そうか、16・7いうたらちょうどそのヘビーメタルの凄いときでしたよね」

FIRE「そうです」

銀瓶「僕らの友達もやっぱりね、マイケルシェンカーグループとかヴァン・ヘイレンとかね、やってましたよ」

FIRE「そのヴァン・ヘイレンの、デイビー・ロスっていうボーカリストがいて、そのデイビー・ロスさんのバンドにいたギタリストが、今このGI-NA AND FAGSのギターを弾いてまして」

銀瓶「え!」

FIRE「関西戻ってきてまして」

銀瓶「その人日本人?」

FIRE「日本人です」

女性「トシ・ヒケタさん」

FIRE「トシ・ヒケタ。引田寿徳って名前なんですけど」

銀瓶「この人が、日本人が、ヴァン・ヘイレンのギターやったんですか?」

FIRE「ヴァン・ヘイレンのギターじゃなくて、デイビー・ロスさんのボーカルのソロの」

銀瓶「僕ちょっと疎いんで。それじゃあこのトシ・ヒケタさんというのは海外で活躍されてた?」

FIRE「ずっとアメリカ、ロスとかで活動してて。そっちの方が有名なくらい」

銀瓶「へぇ~、凄いですね。ほんで、ベースになって、いきなりはでもね、自分はベースするぞって、今回のこのバンドも一年でしょう。一番最初、矢井田瞳さんのコンサートも昨日されたり、とにかく錚々たる凄い方の、アーティストのバックで演奏されてるんですよね、FIREさんは」

女性「安室奈美恵さん、鬼束ちひろさん、福山雅治さん、長瀬智也さんとか」

銀瓶「西野カナ、パフィー」

女性「絢香、浜崎あゆみ、ケミストリー」

銀瓶「わぁすごい。こんなんはどっからお声かかりますの?」

FIRE「どっからお声がかかる?そのー、一回どっかに呼ばれて、良い演奏をするじゃないですか。やっぱりそのディレクターさんなり、アーティストさんなりが見て、今度一緒にやってくれへんか、みたいな感じになって、そっからどんどん輪が広がって行って、という感じですね」

銀瓶「ほうほう。僕はね、学生時代佐野元春さんとか浜田省吾さんのコンサートよく行ったんですが、バンドのギタリストもベーシストもドラムもだいたい一緒の方。コンサート何度も行ってると、またあのギターの方やとか、トランペットとかサックスあの人や、とかね。そうやって覚えるんですけど、そうやってお馴染みになって、要はアーティストとかそのコンサートを取り仕切る人からの信頼を勝ち得るわけですね」

FIRE「まぁそうですね」

銀瓶「ね」

女性「よくコンサート行くと、歌い手さんが、今日のベースは誰々って紹介するじゃないですか」

銀瓶「メンバー紹介」

女性「あの時に凄い親しい感じがよく解るんですよ。家族みたいに、まわってはる。ああいうの見ると羨ましい、なんであんなに信頼関係ができるのかしら、なんて」

FIRE「下手すりゃ家族以上一緒にいますからね、ツアー中とか移動も一緒だし。ご飯もおんなじもの食べるし」

銀瓶「ご飯も。中にはアーティストによっちゃですよ、私はええとこ行くけどあんたらは向こうでで食べときみたいな、そんなんないんですか」

FIRE「それはあんまりないですね(笑)」

銀瓶「一緒に食べますか」

FIRE「今日のライブの良かったり悪かったり、みたいな話をしながら」

銀瓶「反省会もありーの」

FIRE「結束が深まっていきますね」

銀瓶「メンバー紹介とか、そうやね、メンバー紹介でバンババンバンってやるじゃないですか。ああいうとこ、見せ場というかね」

FIRE「あれちょっと恥ずかしいです」

銀瓶「恥ずかしい?」

FIRE「(笑)スポットライトが当たると、ああっ!ってなる」

銀瓶「ああそうなん?なんで、あんなステージ上がってですよ、よくいるじゃないですか、こう、ステージの大阪城ホールとか大きなところ行ったら、端っこの方までバーッと行って」

女性「そうそう、そんなんもやりはるんですか?」

FIRE「やりますね。でもベースがあると大丈夫なんですけど、その、おなか隠れてるじゃないですか、それがないだけでもう、あああああ!って、恥ずかしい!ってなる」

銀瓶「ベースがない状態なんてあるんですか?」

女性「楽器ありきじゃないと」

FIRE「楽器なしで、裸で出てきて喋ったりするような」

銀瓶「ベース持たんと裸で!?そんなん見たことないわ」

女性「服のまんまで、服は着てるんですよね」

FIRE「それは勿論(笑)」

銀瓶「ベースを外してるのが、もう、裸なんや」

FIRE「そう、そういうイメージが」

銀瓶「あなたにとっちゃ、ベースはもう服なんやね。そこを言ってもらわないと(笑)裸のライブってどんなんや(笑)」

FIRE「すみません(笑)」

銀瓶「ベースがないと不安なんや」

FIRE「不安ですね。あると安心、持っていると」

銀瓶「指見せて貰えます?」

FIRE「指ですか、全然やらかいですよ」

銀瓶「やらかいですね」

FIRE「毎日弾いていると、意外と固くならない」

銀瓶「僕も若い頃フォークギターやってたけど、最初は痛かったけど、だんだん慣れてくるんですよね。一日どれくらい練習するんですか?」

FIRE「練習というかリハーサルとかで一日8時間くらいやって、家帰ってまたその曲の練習一時間二時間して、というのを毎日やってるんですけど」

銀瓶「毎日?はー」

FIRE「だからお休みの日はベース触らないようにしてるんです。痛くて触れない」

銀瓶「休みの時は触らない」

FIRE「なるべく。でもやっぱり曲作ったり、触るんですけど」

銀瓶「ご自身でも作曲されてるんですね」

FIRE「はい」

銀瓶「今かけた、あの曲(Scream of Butterfly)、これもFIREさんの作曲?」

FIRE「はい」

銀瓶「そうですか。ライブの活動があったりとか、それ以外、例えばスタジオでレコーディング、僕らミュージシャンの世界ってよく解らないんだけど、月のうちに、ステージ、ライブで演奏、スタジオで演奏入れたら、30日のうち何日くらい演奏してますか」

FIRE「演奏…まあ、29日はしてますね」

銀瓶「29日!」

FIRE「極端なんですよ。忙しいときは凄い忙しくて、ライブしてレコーディングして、みたいなハシゴしたり。暇なときはもう、ボーっとして、僕は何してるんだろう?みたいな。極端なんです」

銀瓶「暇な月も、当然ある」

FIRE「ありますね。その時纏めて作曲したり、するんですけどなかなかできなかったり」

Keep Knocking on the doorが流れる。

女性「これが四曲目に入っているKeep Knocking on the doorという曲なんですが」

銀瓶「これも作曲ですか?」

FIRE「これも作曲で、はい」

しばらく曲が流れる。

銀瓶「これ、歌ってはるのが?」

FIRE「ジーナさん」

銀瓶「メロディはFIREさんが」

FIRE「この曲は、メロディも、歌詞も、ジーナさんが。曲は僕が共作って感じで」

銀瓶「ベーシストが作曲するって事あるんですか」

FIRE「多いですよ。有名プロデューさん、亀田誠二さんとか。ベースって割と皆の楽器をよく聴いている立場なんで、わりとそういう、プロデュースとかやる人多いですよ」

銀瓶「非常にあのー、パワフルな、パッと見、細身なんですが。パワーのある。指長いですねー!」

FIRE「手ぇちっちゃいですよ、でも。なかなか届かないんです」

銀瓶「届くのがね」

FIRE「開く練習とかしたり」

銀瓶「そうですか。開く練習、どんなふうにして?」

FIRE「こうやって」

銀瓶「机の上に指を置いてグーッと広げて。ここの関節とかがやらかくないとあかんのよね」

FIRE「そうそう」

女性「ミュージシャンって、お休みも少ないし、苦労するお仕事ですねぇ、考えたら。努力をずーっと特にしないと。どの仕事でもなんでしょうけど」

銀瓶「そりゃそうやね。パッと見、華やかで、しかもそのなんかヘビーメタルのね、ハードロックのミュージシャンと言うと、非常にあの、不健康な感じですね。なんかもう、チャラチャラチャラチャラしてるんだろうと我々思いがちなんですが、陰ではやはり地道にずっと楽器を触って。体力作りとかしてますの?」

FIRE「体力作り、昔はね、格闘技とかやってたんですけど」

銀瓶「格闘技?何?」

FIRE「ムエタイとか。最近はあんまり、サボってますね(笑)休みがあったら呑みたい」

銀瓶「ムエタイより呑みたい」

FIRE「あはは(笑)」

銀瓶「矢沢栄吉さんなんかも、前に映画で見たけど、やっぱりランニングしたり、あのお年でもね。体を作ってらっしゃるんですよね。今度12月の」

FIRE「20日に大阪のハードロックカフェで。ユニバーサルスタジオジャパンにハードロックカフェがあるんですけど」

銀瓶「そっちにできたん?」

FIRE「そっちにもできたんですよ。ふたつあるんです」

銀瓶「本町とふたつある」

FIRE「UFJのほうのHRCで、無料ライブを」

銀瓶「無料で。それはこの、GI-NA AND FAGSで」

FIRE「GI-NA AND FAGSで」

銀瓶「ああそうですか。12月20日USJのHRCにご登場ということですんで。演奏と是非またその風貌もね。髪型変わってませんか、その日まで」

FIRE「頑張って持ちこたえるように(笑)」

銀瓶「同じ色で、ファイヤーでございますんで。ひとつまあ、関西出身のベーシスト、これからもガンガンと」

FIRE「ありがとうございます」

銀瓶「行ってくださいませ」

FIRE「ありがとうございました」

銀瓶「今日のゲストは、ベーシストFIREさんでした!」

FIRE「ありがとうございました!」


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プロフィール

春木

Author:春木
兵庫出身・在住。人見知りの激しい小心者。極度の口下手。
甘いもの、読書(特にミステリ)、音楽鑑賞(邦楽、男性ボーカル、歌詞が日本語の曲)、動物が好きです。
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