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QUIET ROOM 2012

(2012-01-21)
1月20日 QUIET ROOM 2012 @SIBUYA PLEASURE PLEASURE
出演:成山内(from sleepy.ab)/peridots/波多野裕文(from People In The Box)/堕落モーションFOLK 2


今年初ライブは今年初遠征。
雪だということで交通とか大丈夫だろうか?と心配していましたが、何事もなくて良かったです。
かなり寒かったけど。いつも「東京より地元の方が寒いなぁ」と思うのだけど、今回ばかりは「東京寒っ!!」と思いました。風が冷たかった…

会場のプレジャープレジャーには前にも一度来たことがあるので、多分地図見なくても行けるだろう!と地図も持たずに行きましたが、ちゃんと着けました。解りやすい場所で良かった。
相変わらず、お洒落空間だわー。そしてやはりドリンクメニューが豊富。

今回の席は、二階席の一番前の列。
二階席から見ると、「劇場」という言葉がぴったりの会場だなーと、そんなことを考えてました。
二階からだと、いつもの視点とは違った視界で、面白い。

ただ、私視力が良くないんでね(眼鏡をかけて0.6程度)…表情とかは一切見えないんだよね。のっぺらぼうに近い。しかも乱視がきついため、人物が見事に二重に見えてて。
細かい部分、手元とかに注目して見てる分にはさほど気にならないけど、人物全体を見ようとすると二重三重に見える…
自分の視力の悪さが呪わしい。

では、ライブの感想です。

■成山内

セットリスト(頂き物)
1.メロディ
2.エトピリカ
3.写真
4.雪中花
5.賛歌
6.Lost

sleepy.abのライブは見たことがあるけれど、成山内(成山さんと山内さんで「成山内」)は見たことがないので、楽しみにしていました。
sleepy.abのゆるい方の二人です、と成山さんが自己紹介していました。なるほど、ゆるい方か(笑)
穏やかで優しい、声・音・メロディ。何と心地いいんだろう…
エトピリカを聴けたのが嬉しかったです。この曲の、言葉のテンポと言えばいいでしょうか、凄く好きなんです。

3曲目は初めて聴いた曲。写真という曲らしい。sleepy.abのCD集めようと思っていてまだ集められていない…
この曲の時だったかな?照明が一瞬真っ赤になって、ステージが赤に染まっていて美しかった。

MCでは、成山さんが山内さんに、「QUIET」の意味を尋ねていたのが面白かったです。

成山「QUIETの意味、分かってる?分かってないと怒られるよ」
山内「広がりのある、みたいな感じですよね」
成山「…勝手に意味作ってない?」
山内「この、QUIET ROOMというイベントの意味…」
成山「QUIETという言葉の意味」
山内「…分かってないです」

っていうような感じで(笑)

あとは、今日東京雪で、やったー雪だー!と思っていたら、ツイッターで「(雪を)連れてきたんでしょ」と怒られた、悪者みたいになっちゃった、とか。
東京は雪慣れてないから大変だもんね、と。

機材いろいろ持ってきたんだけど、雪なので、雪の曲があるのでこの曲をやることにしますと、多分本来のセットリストには入っていなかったのかな?雪中花を。
この日ぴったりの曲。やってくれて嬉しかったです。

5曲目は多分初めて聴く曲。賛歌という曲らしい。
この曲が凄く好みでした。
この曲を子守歌にして眠りにつくことができたなら、それほど幸せなことはないんじゃないだろうかと、そう思った。美しくて優しくて。本当に心地良くて。

成山「sleepy.abは2月29日にシングルを発売します。アンドロメダとLostと。アンドロメダはどんな曲?」
山内「広がりのある感じ…」
成山「山内流QUIETと繋げたね(笑)」

そのシングルからLostという曲をやりますと、最後の曲はLost。
これも凄く良い曲!
照明が曲の雰囲気に良く似合っていた。緑系の照明。
ステージに緑色の照明が当たって、演奏する二人のまわりが青緑色に染まって、草原の上で演奏しているような、あるいは碧い海の上で演奏しているような、そんな雰囲気で素敵でした。

あ、そういえば照明と言えば、どの曲でだったか忘れたけど、一回、成山さんのギターに反射した照明の光が思いっきり目に入ってしまって、目つぶし状態になりました(笑)
その反射した光が壁に当たって、ゆらゆら光が壁を揺れる様は、幻想的でしたけど。


■peridots

セットリスト

1.アイ・ウォント・トゥー・ビー・トビー
2.急に石が飛んできて/Rhapsody Falls/罪
3.Follow the Stars(In Your Heart)
4.Teenagers
5.Smile
6.労働
7.歌は常に雄弁である

白シャツ腕まくり、細い黒ネクタイ、下はジーンズかな?黒いスニーカーと。
「楽屋ではこの静けさが不評ですよ。コウセイ君が静かすぎるって怒っていました。出てきて分かったんですけど、BGMがないんですね」と、タカハシさん。
「みなさんの静寂を破ります」みたいな感じのことを言って(よく聞き取れなかったので不確か)、1曲目はアイ・ウォント~。
そこから続けざまに、急に石が飛んできて/Rhapsody Falls/罪を。
この流れ好きだなー!
ラプソディ~の途中で、一度演奏が止まりそうになったような感じがしたけど。止まらずにそのまま演奏続きましたが、あれはなんだったのかな。

「peridotsは1月25日に2ndアルバムを出します。(客席から拍手)ありがとうございます。そのアルバムのタイトル曲をやります」
3曲目はFollow the Stars(In Your Heart)。
もうすぐこの曲をCDで聴くことができるんだ、と思うと、嬉しくって嬉しくってたまらなくなって。物凄くニコニコしながら聴いていました。
ニコニコすると同時に、何だか泣きそうな気分に。やっと、やっとこの曲がCDに入るんだ…と思うとね。泣けてきます。
一か所、高音部分が若干かすれてたような?一回だけでしたが。珍しい。
緑系の照明も綺麗だったな。緑系と、普通の色の照明との混じり合う感じが良いね。ステージ上に、陽だまりみたいな模様が浮かんでて、綺麗でした。

「本邦初公開の新曲をやります。Teenagers」
初めて聴いたこの曲(MIDNIGHT GARAGEのザク音放送で一部分だけ聴いてるけど)、すっごかった…!!
これまた、なんちゅう難易度の高い曲を…!複雑なメロディ。これ、この人じゃないと唄えんわ…。
かなりこの曲、ツボです。凄いです。凄すぎます。思わず度肝を抜かれる感じ。
「ウォウ~ウォウ~ウォウ~」って所がね、凄いですね。文字にするといまいち凄さが伝わりませんね(苦笑)
曲聴いたらわかります!
高音から低音まで行ったり来たり。自由自在。
腹式呼吸じゃないと唄えませんね。腹筋鍛えられそうです。
アホみたいなこと書いてますけど、ほんとそうなんですもん。
歌詞は独特な言い回しが多い印象。あまりちゃんと聴き取れてないですが。歌い出しは「藪から棒」でしたね。あと、最後の方に「場違い」という単語。
(一か所「ピラニア」って聴こえた気がするけど、これは自信ない…変な聴き間違いしただけかも)

Teenagersが終わって、静寂に包まれる会場。
タカハシさん、おもむろに右手を胸の位置まで上げて、なんだろうと思ったら、

「イエーイ!!」

…何故、唐突にここでガッツポーズでイェーイなの!?
静寂を破るイエーイ!に、脱力のあまり思わず前につんのめってしまいましたよ(笑)
もー、訳わからん(笑)この人の言動は読めんわ。

で、そのイェーイの後「Smileという曲を」

ちょっと待ってちょっと待って、イエーイの後にSmileなの!?思いっきり脱力した直後にこの曲なの!?
イエーイと曲との落差に、着いていけない(笑)
イエーイの破壊力が大きすぎて、曲に集中できませんでしたよ…もう、なんてことをしてくれるんだよーすごく好きな曲なのに!アホか!(笑)
…でもそんな部分も含めて大好きだ!と思っているあたり、一番の阿呆は私だな。うん。

Smile演奏後、労働のイントロを弾き出したと思ったら途中でやめて、
「チューニングしまーす」

弾く前にチューニングってするものなんじゃないのかい…そのタイミングでチューニングなのかい…
私の後ろにいたお客さんが、「自由だな…」とボソッと呟いていたのが聞こえて、密かにウケました。
ほんと、自由ですよねぇ(笑)

そんなところも含めて大好きですよ、ええ。
ほんと、私はperidotsが好きですね(笑)改めて、ひしひしそれを実感しましたよ、今回のライブで。
曲も、声も、言動も。

チューニングが終わって、「労働という曲を」と改めての労働。
曲紹介しなくても分かってるよ、さっきイントロ弾いてたから、と心の中で突っ込みつつ(笑)、これは本当に何遍聴いても良い曲だよなぁと聴き入っていました。

「1月25日に出るアルバムを引っ提げて、ツアーをします。ここにいる全員、来るように」
全員ツアー参加の命令を出されてしまった(笑)

最後の曲は、歌は常に雄弁である。
この人がこうやってここで歌っていることが、本当に奇跡のように思えて。
タカハシさんが唄っていてそれを自分が聴けるっていうのは、当たり前のことじゃなくてすごく素晴らしくて尊いことだな、と。
今この時間が凄く愛しいなと、そう思いました。
そうなんだよな、決してあたりまえじゃないんだよな。タカハシさんが歌うたいの道に進まなければ、もし途中でやめていれば、こうやってこの歌を聴くことは決してなかったのだよな。
こうやってperidotsの音楽を聴けている時間が、とても尊くて幸せでたまらなく感じた瞬間でした。


■波多野裕文

Peopleのライブは見たことがあるけれど、波多野さんの弾き語りは初めて。
どんな感じなのかなーと、非常に興味を持っていました。
ハットをかぶって登場の波多野さん。髪の毛長いね。切りたい(笑)

「静かだねー。音楽が流れてるとかじゃないんだね」
さっきのタカハシさんと同じようなことを言う波多野さん。
「普段はPeople In The Boxというバンドでやっています。今日は弾き語りで、いつもより静かにやりますので、耳を澄ませて聴いてください…」
徐々に小声になってそんなことを言っていたかと思ったら、突然大きな声で「わっ!」って(笑)
ああ、この人も自由人だな…(笑)

1曲か2曲演奏した後、
「…もっと物音立てていいんですよ?くしゃみとか我慢したら体に良くないですからね。現代人は我慢してストレスをため込んでいる。そのストレスを、さっきperidotsのタカハシさんが昇華してくれました」
とかなんとか言った後に、きょろきょろし始め、
「あれ?時間がわからないなぁ。何時までやったらいいんだろう?」
時間を把握してないの?やっぱり自由人…

さらに1曲やった後、スタッフさんがタイムテーブルを書いた紙か何か?を持ってきてました。
事務所の社長の署名入りで、時間厳守と書いてあったらしい(笑)
「この分だと削らないとダメだなぁ。もっとやっても良いんですけどね、やったら次呼んでもらえなくなります」

この曲もやりたいから曲短くしようかなー、ひとりだとこういうことができるからいいんですよね、とか、でも満足いくまでやるから長引くこともあるみたいな感じのことも言ってましたっけ。
バンドの方がもっと格好良いから、見に来て、とか。

セットリストは分からないんですが、歌を弾き語っているというよりも、「物語の語り部」というような印象を受けました。
美しくて無垢で残酷な童話。その童話の語り部。
ギターを弾きながら、物語を紡いでいっている感じ。
その世界観に引き込まれました。

「昨日作ったばかりの曲をやります。昨日作ったばかりだから、間違えても仕方なよねー」と言って演奏していた曲が、好みでした。
あと、歌詞に「トンテンタン」って出てくる曲。大工がどうのこうのって。この曲好きだな。
唯一タイトルの解った、最後に演奏された「JFK空港」。
この曲好きなので聴けて嬉しかったのだけど、弾き語りだとこんな感じになるんだ…!すごい。
途中の語りの部分の、伴奏のギターが凄かった。あんな複雑な音、どうやって弾いてるんだ、と。
会場残体が、彼の作り出す世界観に呑みこまれている感じ。
凄いものが聴けたなぁ…

あ、そういえば、波多野さんのギター、音が独特な感じですね。
人の声が人それぞれなのは当然だけど、ギターの音もそれぞれ個性があるなぁと、そんなこと今回のイベントで感じました。


■堕落モーションFOLK 2

堕落モーションFOLK 2は、安部コウセイさんと伊東真一さんのアコースティックユニット。
波多野さんのライブが終わった後、トイレに行っていて、戻ってきたら既にステージに二人がいたので、もうライブ始まっちゃったのかなーと思ったけれど、どうやら曲はまだ始まっていなかったらしく。
いつまでもダラダラしてないで曲やろうか~みたいな感じで、演奏が始まりました。

思っていた以上に素敵でした!聴いたことがないからどんな感じなのかなーと思っていたけど。
温かみのある感じの曲が多かったかな。ほっこりする。
夕暮れ時に聴きたい、そんなイメージ。
1曲、この曲好きだなーと思うのがあったのだけど、タイトル何だったかな。

私はどうも、ライブ中の照明を見るのが好きなようなんだけど、今回のライブで照明が一番きれいだったのは堕落モーションFOLK 2だったと思う。
特に、月光美人?という曲の時の照明が印象的。ステージ後ろの幕には濃い青(紫)の照明が当たっていて、床にはそれよりも薄い青の照明で。濃い青と薄い青の作り出す世界が綺麗でした。

1曲、ブルースハープを使う曲があって、「人生で初めてライブでブルースハープを演奏します。演奏の幅が広がったね、ってPAさんに言われたけど、本当に広がっているのか」とコウセイさん。
演奏終わった後は、「疲れた~!」って(笑)

本編最後の曲は、スパルタローカルズの曲で、その曲はどうやらイントロや間奏部分で手拍子をする曲みたいで、それを知っているファンの方が手拍子をし始めたのだけど、それがとても控えめな音で(手拍子していいものかどうか迷っている感じ)、
「ちょっと待って、一回止めて」と演奏を止めて、
「もっとちゃんとやろうよ!やるならやる、やらないならやらない!」って注意されてしまった(笑)
演奏再開して、今度はちゃんとはっきりとした手拍子で、「そうだ!」と満足そう(笑)

演奏後は二人並んでステージに立って、「伊藤と」「阿部で」「「堕落モーションFOLK 2でした」」とお辞儀を。漫才コンビみたいな挨拶だなぁ。

堕落モーションFOLK 2はアンコール有り。
まだ数回しかライブしたことないのに、自分たちがトリで良いのか、みたいなことを言っていました。
うるさいから一番最後にされたんだよ、とか言ってましたっけ。

曲があまりないから、スパルタローカルズの曲をやりますと、アンコールもスパルタの曲から。


出演者の、誰だっけ波多野さんだっけ?「アコースティックのイベントでも、これだけジャンルが違うアーティストが集まるのは珍しい。良いイベントだ」というようなことを言っていましたけれど、本当にその通りで。
それぞれの音、それぞれの声、それぞれのメロディ。4組のアーティスト、それぞれ個性たっぷり。それぞれ違った雰囲気が楽しめた。
ほんと、どのアーティストのライブもとても良かったです。素敵なイベントをありがとうございます。
今年初のライブがこのイベントで良かったです。


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非公開コメント

ありがとう

波多野さんのギターは半音あがってるんじゃないかと?
そのためベースの福井さんは半音下げてるとか読んだことあります。

No title

寒い中お疲れ様でした。私は行けなかったので、レポを読んで楽しみました。ありがとうございます!

次回もあればまたこのメンツでやってほしいですね~。

No title

レポ楽しみにしてました~
今年初ライブが東京遠征とは幸先良いですね(何の?
しかしまあ、この日の東京は寒かったですねー。
初雪といっていいんじゃないですかね。
しかも風も強かったし・・・

「follow the stars」が音源で聞けるの、ほんと感慨深いですよね。
うれしすぎて言葉になりません。
そして何より「Teenagers」がものすごく楽しみです!!!
いったいどんな曲なんでしょ。

タカハシさんのフリーダムっぷりは重々承知のつもりですが(爆
労働のくだりはそれありなんですかねって感じで笑えました。

ではでは。
インストアにラジオ出演にと、いよいよリリースなんだなあって思うものの
いまいち実感に乏しかったりもしないでもないですが(苦笑
とにもかくにも楽しみです☆

No title

波多野さんのギター、フォークギターじゃなくてクラシックギターの類だったような・・・詳しくないので多分ですが。

4者4様、素敵なイベントでしたね♪
peridotsのアルバム、楽しみで待ちきれないですね~!

No title

>fatmamaさん

波多野さんのギター、確かに、ちょっと高い音だったかも。
ギターそのもの音も個性的な感じがしました。
曲の雰囲気にあのギターの音が似合っていて良かったんですよねー。

No title

>彗さん

長い感想、読んでくださってありがとうございます!
タカハシさんもブログに、同じメンツでやりたいと書いていましたね!
是非またお願いしたいです。
東京だけじゃなく、ツアーでもしてくれたらもっと嬉しいんですけどねー
QUIET ROOMツアー。

No title

>tamago♪さん

そうそう、風が非常に冷たかったです!
ライブ前に、新宿をうろうろしていましたが、凍えました…

Teenagersは、聴いていたただいたら、私の言いたいことが伝わるはずです!
「ああ、このことか!」と。
サビの広がり方も良いんですよねーこの曲。

タカハシさんの言動は本当に読めません(笑)
労働は、何故あのタイミングでチューニングをしたのやら…
自由人です。

昨日今日と東京のラジオに出ていましたねー
大阪でもラジオの出演が決まっていて嬉しい限り。
インストアも楽しみですね!

No title

>harunaさん

コメントありがとうございます!
なるほど、クラシックギターですか。
ギターの種類が違うのならあの音の違いも納得です。

本当に4組それぞれの魅力があって、素敵なイベントでした!
アコースティックと言っても、本当にそれぞれだなあと。
どのアーティストも素敵でした。

アルバム、早く手に入れたいです!
twitterのフラゲした人のツイート見て、悶々としています(笑)
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Author:春木
兵庫出身・在住。人見知りの激しい小心者。極度の口下手。
甘いもの、読書(特にミステリ)、音楽鑑賞(邦楽、男性ボーカル、歌詞が日本語の曲)、動物が好きです。
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