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コンポジとかDVDとか

(2013-04-26)
拍手ありがとうございました!


さて、だいぶ日にちが過ぎてしまいましたが、


中田裕二さんお誕生日おめでとうございます!!
遅すぎますね(笑)


32歳ですか。見えないなぁ。


SONG COMPOSITEは、とりあえず大阪のチケットを取りました。
関西での公園は京阪神三公演あるのに、全部平日の公演という…。
京都は磔磔かぁ…良いなぁ磔磔で中田さん、見てみたい…
平日に京都は無理だよ…

土曜日開催の金沢も気になりますが…今のところは大阪のみ行く予定。
休みとらなきゃあ。
久しぶりのコンポジ、楽しみだな!

DVDの発売も楽しみ!
何が楽しみって、真船さんの姿を見られることが一番楽しみかもしれない(笑)
ベースを弾きながら眼鏡をクイッと指で押し上げる真船さんの姿は収録されているだろうか…
あの仕草がほんとツボでねぇ…(笑)


中田さんは現在レコーディング中、とのことで。
アルバムかな?新曲早く聴いてみたい!

そして、来月号の音楽と人では、中田さんと壇蜜さんの対談が載るそうで。
私、いまだに壇蜜さんが一体何者なのかよく解ってないんですが…
テレビほとんど見ないんでね…
よく解ってはいないものの、とりあえず楽しみだ♪
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宇治抹茶とチーズのパフェ

(2013-04-25)



今月は、お店にパフェを食べに行くことができなかったので、コンビニで売ってるやつを。
パフェと書いてあるからにはパフェなんでしょう。

今更ながら、パフェの定義って何だろー。

セブンイレブンの、宇治抹茶とチーズのパフェ。
290円。コンビニスイーツの中ではちょいと高めなので、プチ贅沢な気分というか。

抹茶好きなので、思わず飛び付いてしまいました。


蓋を開けるとこんな感じ。





写真だとやけにくすんだ色に見えるな。
実際はもっと美味しそうな色でしたよ。
抹茶のロールケーキが上に乗っかってます。
あとはクリームと小豆。
下はミルクムース?と、抹茶のムースの二層。

この抹茶のロールケーキが美味しかったな。クリームと一緒に食べるとなお良かったです。
割と抹茶の味もしたし、手軽に抹茶パフェの気分を味わうには、ちょうどいいと思います。
大きさもちょうどいい感じでした


春の遠足ツアー 大阪

(2013-04-23)
4月20日 thd MARCY BAND 春の遠足ツアー2013 @心斎橋Club ALIVE!
出演:Day of Acid Rain(O.A)/Bang-Doll/the MARCY BAND


完全にFIREさんの追っかけと化してます、すみません…(笑)
もう、自分がどこまで突っ走る気なのか解らない…
こうなったらとことん突っ走ろうと思います…(笑)

会場のclub Alive!は初めての会場でしたが、JANUSの近くだったので迷うことなくすんなり到着できました。
ライブハウスに行くのに、別のライブハウスを目印にする。ライブ好きにはよくあること…かな?

会場に貼ってあるポスター見てると、V系バンドのライブをよくやってる感じなのかな。

FCチケット→一般チケットの順での入場で、私は一般チケットでしたが、すんなり前の方に行けてしまった。

開演前に何気なく会場の後ろを見たら、青髪のベーシスト氏がいらっしゃったのでビクッとしてました(笑)
不意打ちは心臓に悪い(笑)


それではライブの感想です。

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neuron tour

(2013-04-17)
4月14日 sleepy.ab neuron tour @Music Club JANUS


二日間でみっつのワンマンライブを見る、しかも何故か三組とも頭文字がS、というスケジュールの最後、sleepy.abのライブです。

シベリアンとsleepy.abのライブの日が同じと知ったときは、これはどちらか諦めねばならない、どうしよう…と思ったのですが、シベさんのライブの詳細(14時開演)が発表されて、

「あれ…これならハシゴ出来るんじゃ…?」

と思ったんですね。
思っちゃったんですよ、馬鹿なことに(笑)

で、両方チケット取っちゃったと。

スズモクのライブはそれよりももっと前にチケットとってたので、二日連続、兼、三連続でライブ、というアホなスケジュールが出来上がったわけです。

シベさんのライブが終わって、富田林から心斎橋へ。
約一時間掛けてJANUSまで移動。

開場時間には間に合わなかったものの、開演には余裕で間に合いました。

後ろから3列目あたり下手側の席に着席。席ありで助かりました。さすがに結構疲れてたので。

sleepy.abのライブは久しぶり。
二年ぶりくらいになるのかな?成山内のライブは去年も見てますが。

ではライブの感想。
ネタバレ注意。

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SIBERIAN SKY WARKER

(2013-04-16)
4月14日 SIBERIAN NEWSPAPER プラネタリウムコンサート“SIBERIAN SKY WARKER ” @すばるホール プラネタリウム室


SIBERIAN NEWSPAPERのプラネタリウムでのライブに行ってきました!
プラネタリウムでライブを見るのは初めて。
というかプラネタリウム自体初めてと言っていい。

シベリアンとプラネタリウム。
これが素敵なライブにならないはずがない。

会場のすばるホールは富田林市。
富田林…初めて行ったと思う。
時間が14時スタートで良かった。夜だったらこれ、行くの躊躇しますわ。家からだと結構遠い…。我が家からだと三時間くらい掛かりました(笑)

プラネタリウムなので普通のホールとは当然違います。客席部分はかなりの傾斜。すりばち状というか。
完全にステージを見下ろす感じです。

今回のライブはステージよりプラネタリウムの方をメインで見るべきかな、と思い、真ん中より後ろの方が星は見やすいという話を聞いてたのて、真ん中よりやや後ろの、下手側に当たる席に着席。

真ん中に堂々と鎮座するプラネタリウムの機械を眺めつつ、開演を待つ。

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aim into the sun ~day to day~ 大阪

(2013-04-14)
4月13日 suzumoku “生声弾語りSolo Live” aim into the sun ~day to day~ @ Bodaiju Cafe


朝の地震の影響で、電車のダイヤがかなり乱れており、普段なら大阪までならJRで乗り換えなしで行けるのに、2回乗り換えをし、時間も普段より大分掛かってしまい。
大阪についた頃にはぐったり。

ぐったりしつつ、ライブには向かいます。その為に来てるんですからね。


Bodaiju Cafeは昨年のsuzumokuのツアーで来て以来、2回目。
相変わらず素敵な雰囲気のお店だ。
可愛いモビールも健在。

前から3列目の上手側の椅子に座って見ることに。
手元がはっきり見える席。

それではライブの感想です。
ネタバレ注意!

MCの位置とかは曖昧なので悪しからず。

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キュビスム

(2013-04-13)
おはようございます。
今朝は地震で目が覚めました。吃驚した…


この土日は二日連続でライブに行きます。
二日で三つのライブを観るという、アホみたいなスケジュールになってしまった…(笑)

今日はsuzumoku。

ライブに行くので、買って以来ほとんど聴かずに放置していたニューアルバム「キュビスム」を昨日ようやく聴きました。
何で聴いていなかったかというと、ずーっとほかのCDを集中して聴いていて、気が向かなかったからです。

フルアルバムとはいえ、収録曲のほとんどが既に発表されている曲ばかりで、新曲が少ない、というのも気がむかなかった理由。
アレンジを変えて収録されている曲もあるとはいえ。

短い時間でたくさん作品を出すより、もっとじっくり時間を掛けて制作して、新曲をたくさん入れて欲しかったな…と思ってしまうんだよなー。
何でそんな急いで出すんだろ?という。

でもまぁ聴いてみたら、ああやっぱり良いな、と思ってしまう。
蛹→ノイズ→鴉が鳴くからの流れが格好良い!!この収録順はかなり好みです。
ライブでもこの曲順で聴いてみたいな。

ただ、ノイズはやっぱり弾き語りの方が好きかなー。一番最初に聴いた時の、ライブでの弾き語りの印象が強烈過ぎるせいもあると思うけど。
バンドアレンジは、これはこれで格好良いですけどね。
ドラム、PE'Zの航さんなんだ!

新曲に関して言えば、モンタージュは個人的に可もなく不可もなく、という印象。

ブルーブルー。
これは好きです。
suzumokuのイメージが「青」だからかもしれない。
なんというか、suzumokuの雰囲気に似合ってる気がします。
メロディが好みだな。
この曲もドラム航さんですねー

どうした日本。
この曲がどうしても受け付けないんだよな…
聴いている途中で耐えられなくなってしまって思わず飛ばしてしまった…
どうもこういう歌詞は受け付けない。メロディもはっきり言ってしまうと好きじゃない。
モダンタイムスと似たタイプの曲だと思うんだけど、モダンタイムスは結構好きなのになー。
何でかこれはもう完全に駄目だな…

リエラ。
これは好き。
最初のうちは「うーん?」という感じでしたが、サビ部分で「おお!」と。
つまりサビのメロディが私の好みです。
綺麗なラブソングだな。
でも別れの曲?解れというか旅立ちかな?切ない雰囲気の歌詞。
何度か聴いているうちに嵌ってきそうな感じの曲である。


さて。今日のライブではどんな曲が聴けるかなー?
楽しみです♪


ミュシャ展

(2013-04-10)
最近デジカメを買いまして、折角買ったのだから活用しよう!ということで、昨日の日記はデジカメで撮った写真入りです。
私がこんなに写真を載せたの、初めてじゃなかろうか(笑)


いつも日曜日は日曜美術館を見ているのですが、7日の日曜美術館はミュシャでしたね。
(そういえば日曜美術館、司会が変わってちょっと寂しい…)

先月23日、美術館「えき」Kyotoで行われていたミュシャ展、見てきました。

ミュシャの絵は前から結構好きで(詳しいわけではないんですが)、この展示は是非見に行きたいと思っていたので行けて良かったです。

ミュシャの描く女性はとても魅力的だ。
女性の魅力を絵にするのが上手い、というか。
描かれた女性から、目が離せなくなってしまう。

女優、サラ・ベルナールを描いたポスターが本当に素晴らしかった。
大きさに圧倒、美しさに圧倒。
本当に目が離せない。
ポスターを注文して、この作品が出来上がってきたら、そりゃ無言で画家を抱き締めて長期契約結びますよ。
昔の絵なのに、今現在でも最先端…いや、最先端のもっと先にあるようにすら感じる。

女性の姿も美しいのだけど、私はその周囲の装飾のデザインが凄く好きで。
絵を取り囲む額縁のようなデザイン、と言ったら良いでしょうか?
よくこんなデザインを思いつくな…!と、ひたすら感嘆です。

そして花の絵。
日曜美術館で、花のスケッチが紹介されていましたか、その緻密さには驚きました…!
よくあんな細部まで正確に美しく描けるものだな…!
あれだけ花の形をはっきりと捉えられるからこそ、デフォルメ、簡略化、デザイン化することができるのだろうな…

ポスター画とは違った雰囲気の油絵も、とても美しかった。
故国のために描いた絵。


またいつか、見てみたいなぁ。


都をどり

(2013-04-09)
4月6日、京都に長谷川健一さんのライブを見に行こうと思っていたのだけど、生憎の荒天。
春の嵐による暴風雨のため、電車が動かなくなる可能性が高い。
JRは朝から、電車の本数を減らす、路線によっては止めるというお知らせを出していた。
これは外出は無理だ…と、泣く泣く諦めました…凄く行きたかったのに…


でも、その翌日、京都に行ってきました。
都をどり、を見るために。



今私が働いているところのお得意さんが招待してくださってて、元々は上司と社員さん何名かが見に行くことになってたんです。
ところが上司が行けなくなり、その代打、兼、京都に土地勘があり電車にも乗り慣れているのでナビ役として、私が行くことになったと。そういうわけです。

京都に住んでいたことがあるけれど、都をどりを見るのは初めて。

天気が心配だったんですが、強風もおさまり、時折小雨がぱらつくものの前日のような荒天ではなく一安心。ただ、寒かった…。冬用のコート着てくればよかった、と後悔する気温でした。

京都の桜はほぼ散っていましたが、歌舞練場前の枝垂れ桜は綺麗でした。




まず、お茶席から。
お抹茶とお菓子。
抹茶、美味しかった♪お饅頭も美味しかったです。



因みに、お菓子が載っているお皿は記念に持って帰ることができます。
持って帰れるなんて知らなくて吃驚。


お茶席のあとは都をどり。
前の公演が終わるまで、待合室みたいなところで待機。
お土産もこの待合室で購入できます。都をどりのグッズの他、京都の和菓子屋さんのお菓子などが売ってました。

そしていよいよ中へ。
一階の真ん中くらいの列で、舞台全体がよく見える、なかなかいいお席でしたよ。

なんの知識もなく見に行ったのですか、道成寺と鶴の恩返しは、あらすじを知っているので楽しめました。
「純和風の宝塚歌劇みたいな感じ」という話を聞いていたのですが、確かに、女性が男性の役を演じるところなんか、宝塚歌劇みたいな感じだなぁ。
登場人物は一切台詞を喋らない所は、能みたいな雰囲気だ。
話が解らなくても、綺麗な衣装や舞を見ているだけでも充分楽しめます。

指の先から足の指の先まで、本当に動きが美しい。艶やか。
見とれてしまいますね。

三味線やお囃子も、素敵だったし。
なかなか、自分でチケット買ってまでは行かないだろうし、今回見に行くことができて良かったです。
いい経験になりました。


423

(2013-04-03)
拍手ありがとうございました!


3月6日に発売された長谷川健一さんのアルバム『423』が良すぎて、ここのところずっとそればかり聴いているような状態です。
他のCDに移動できない…

一番最初に聴いたときには全然ピンと来なかったアーティストに、今、ここまで嵌まっているとは。不思議なものですね。

アルバムタイトルでもあり曲名でもある423というのは、スフィンクスが旅人に出す謎かけから取ったそう。

「最初は4本、次は2本、最後は3本、これは何だ?」

というもの。

正解は人間。産まれたときはハイハイで4本足、次に2本の足で立って、最後は杖をついて3本。


簡単に収録曲の感想を。

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プロフィール

春木

Author:春木
兵庫出身・在住。人見知りの激しい小心者。極度の口下手。
甘いもの、読書(特にミステリ)、音楽鑑賞(邦楽、男性ボーカル、歌詞が日本語の曲)、動物が好きです。
その他詳しいプロフィールはこちらをご覧ください→こちら
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