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明日はミナホ

(2008-10-31)
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明日はミナミホイールに行きまーす♪
ミナホは今日から始まっていますが、私が行くのは明日のみ。11月2日も行こうかどうか悩んでたんですが、結局11月1日のみの参戦です。
楽しんできまーす。
これから、いつどのアーティストを見に行くか考えます(笑)。
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(2008-10-29)
きたよ。楓だよ楓。
APOGEE永野さんによる配信限定カバー曲(通称うなぎのカバー焼き)、今回の配信曲はスピッツの楓!
いやー、待ってましたよ~。永野さんの歌うスピッツの曲、聴いてみたかったんですよ。聴ける日を待ってましたよ~。
しかも楓って。スピッツの曲の中でも一二を争うくらい好きな曲です。ちなみにスピッツの曲の中で好きな曲を3曲挙げるなら、私は楓、愛のことば、ホタルを選びます。
楓は秋の夜の空気にピッタリですね。原曲は言わずもがな素晴らしいですが、永野さんのカバーも素敵です!期待を裏切らない出来です。と言うか予想以上に良いです。聴き惚れる…。
楓…やっぱり良い曲だ…。心に沁みます。
でもって永野さんは美声。うたうたいになってくれて有り難う~永野さん!
原曲の楓も聴きたくなってきた。あとで聴こう。
マサムネさんも良い声です。良い声の人はよいなぁ。


今聴きたい曲

(2008-10-28)
最近、暗い曲が聴きたくてたまりません。真っ暗ではなくて、何と言うか、「薄暗い曲」。でも現在所有しているCDの中には、私の求める暗さの曲がなくて。
どういう曲が良いのかなぁと考えつつ、スペシャとかVMCをボーっと眺めているときにたまたま流れていたART-SCHOOLの曲を聴いて、ああこれだ、と。この雰囲気が今の私の気分にピタリと合致すると思ったわけです。
ART-SCHOOL、以前はボーカルの声がどうにも苦手で。聴くことができなくて。メロディは好みなのに聴けなくて、残念だなぁと思っていたんですが、久し振りに聴いたら割と大丈夫になってました。…嫌いな食べ物を克服した気分(笑)。まだちょっぴり苦手な部分はありますけどね。でも以前ほど気にならなくなりました。
タイミング良く、最近ベストアルバムが出たみたいなので買おうかと思ったんですが、地元のTSUTAYAでは売ってない。ちぇっ。手には入らないと余計欲しくなるじゃん…
そんな私は今日、レミオロメンのニューアルバム「風のクロマ」を買ってきました。私が今聴きたい「薄暗い曲」とは真逆にある気がしますが、まぁ良いのです。レミオロメンはレミオロメンで好きなので。このアルバムの感想はまた後日。
まあ、レミオロメンにしても、最近の曲より、初期のちょっと暗めの曲の方がより私の好みだったりするんですけどね。私は明るい曲よりも少し暗めの曲、陰のある曲を好む傾向にあるようです。あ、明るい曲でも好きな曲はあるんですけどね。


殺人の門

(2008-10-27)
鞄を買おう、と思って本屋に入り、歯ブラシを買おう、と思ってペット用品売場に行く。自分、ボケすぎです。自分の頭大丈夫かと、ふと不安になった瞬間でした。

最近読んだ本の感想です。

・「殺人の門」 東野圭吾
派手な事件が起こるわけではない。むしろ地味と言っていい。そして暗い。重い。それでも退屈することなく飽きることなく最後まで読み切ってしまう。さすが東野圭吾だなぁと言った感じです。

・「ひとり日和」 青山七恵
決して面白くなかったわけではないのに、何故だかひどく印象が薄い…。さぁっと吹いた風みたい。「あ、今いい風が吹いたな」と一瞬思って、それで終わり、みたいな。何でだ?何でこんなに印象が薄いんだ?重っ苦しい「殺人の門」の次に読んだせいか?

・「ブルーベリー」 重松清
現在は小説家をやっている主人公(僕)の、大学時代を描いた連作短編集。ちょっぴり切ない、ほろ苦いような作品が多かったです。


久し振りに

(2008-10-25)
図書館に来ています。
物凄く久々にパソコンでネットしてます。
久し振りすぎてなんかもう色々新鮮です。さっき、mixiのトップページってこんなんだったんだ!と無駄に感動しました。何度も見てるだろうに。
我が家のパソコンは、復旧に向けて着々と進んでおりますので、ご心配なく。

あ、お気に入りのブログさんなんかは、携帯でも見れるようにしております。
アーティストの公式サイトなんかも、モバイルサイトがあるものはみんな携帯のお気に入りに登録しておきました。


そういえば、この猫が可愛すぎるんですけど。
三毛猫・・・!
めごすぎる・・・。
三毛猫ねー、大好きなんですよ。あの白黒茶色の三色がまじり合っている感じが、なんとも。
昔、小学生の時ですけど、捨てられていた三毛の子猫を少しの間だけ保護していたことがあるんですが、あの子はホント可愛かったなー。里子に出しちゃいましたが、出来ればずっと飼っていたかった・・・

ちゅうわけで、Peridotsのブログが始動しましたね。
上記の三毛ニャンも、そのブログに載っていたにゃんこ。
高橋さんと、このにゃんこの関係が気になります。自分で飼っているのか知り合いの飼っている猫なのかそれとも全く関係ない猫なのか。そういえば、高橋さんの実家には猫ちゃんたくさんいるんだっけ?

・・・むぎゅ、ってしたいです、このにゃんこを。

・・・今日のブログの主題がわからなくなって来ました(笑)。私は猫について語りたかったんだっけ?
まあいいか、なんでも。

Peridots、マネージメント事務所とレコード会社との契約を解除したということで、今後の動向が気になるところではありますが。
でもまぁ、どこで何を歌おうと彼は彼だろうし、私は彼の歌を聴き続けるんだろうし。
なんか妙な信頼感というか安心感というか。そういうものがありますので。

でも、そういえば応募者プレゼントのCDはどうなったんだろう?
それが一番気になる今日この頃です・・・


こちらのにゃんこは、貫禄のある体つきだなぁ(笑)
アメショーかな?

あとタカハシさん・・・個人的に、ほっそりしている方が好きなんで、無理して太らないで下さい(笑)



蒼白い街

(2008-10-22)
午後7時、自転車で走る道。草むらに突っ込みそうになること数度。
田舎の夜道なめちゃいけねぇよ。人家少なし、街灯少なし。どこに藪があるか全く見えんよ。道路と用水路の境目も分からんよ。気を抜くと田圃に落ちるよ。
非常にデンジャーです。

pe'zmokuのニューミニアルバム『蒼白い街』を買いました。早くも第二段。
裏ジャケットの写真が正に“蒼白い街”って感じで綺麗。真昼の青さとは違う、夜の暗さをまだ宿した、早朝の透明な青色。私の好きな色です。
今回のミニアルバムに収録されている曲の中では、タイトル曲の「蒼白い街」も良いけど、「帰り道」が個人的に好きだなぁ。
「酒気帯び散歩」は、オリジナルバージョンよりも、こちらのpe'zmokuバージョンの方が好き。オリジナルの方は、別に嫌いではないんだけど、さほど好きでもないんですが、こっちのバージョンは格好良くて良いです。いいなぁこの酒気帯び散歩。好みです。

「蒼白い街」のPVも見ましたよ。適度に馬鹿馬鹿しくて面白いPV(笑)。でも前作の「ギャロップ」のPVの方が、私は好きだな。


祭でした

(2008-10-19)
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昨日今日と行われた地元の祭も終わり。…いや、正確にはまだ終わってませんが。鉾山の方は終わりましたが、御輿がまだ動いてるので。
昔は私も鉾山の上で笛吹いていました。小学生の時の話です。いまだに竹の笛、吹けますよ。
アスファルトの上には、鉾山が通った跡が、白い傷となってくっきりと残っています。1ヶ月くらいはこの跡は消えません。
祭の痕跡。
この白い跡を辿るのが、なんとなく、好きです。

関係ないですが、爪が割れました。痛いです。


栗豆祭

(2008-10-18)
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今日はウツボ公園(漢字が出てこない)でライブの日ですね。あーうー、行きたかったなぁ。Peridots観たかったなぁ。
行けないものは仕方ないので、家で寂しく黒枝豆を食べつつ栗の皮むきをしています。あ、この栗、虫食いだ。
地元の祭は、今日は宵宮なので昼から山鉾と御輿が出ます。
明日が本宮。午前中から山鉾が動きますよ。
祭は好きです。楽しいから。
でも今日はライブに行きたかったな…(しつこい)
祭がなければ行けたのにな~。


ティラミスその2

(2008-10-16)
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これもティラミス味のチョコレート。
プチビットのティラミス味です。
やっぱり流行ってるのか?ティラミス味。
ほかにも何種類かティラミス味のチョコレート系のお菓子見たなぁ。


ティラミス

(2008-10-13)
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ティラミス味のチョコレート。
Lotteのノーチェってチョコだっけか。
美味しいです。
最近ティラミス味のお菓子って流行ってるのかしら。よく見る気がするんですけど。
ティラミス食べたいな~。


9月に読んだ本・その4、及び10月に読んだ本

(2008-10-10)
そういえば今週末(明日?)に、タワーレコードで岡野君のインストアライブがあるみたいですが、確実に行けません。どうしても行けないのです…。
まだ新曲買ってないや。地元でも売ってるかなぁ…

さて、9月に読んだ本の感想・最終章。&10月になってから読んだ本の感想です。

・『かたみ歌』朱川湊
舞台は昭和40年代くらい?アカシア商店街という商店街を舞台にした短編集。どこか懐かしく、優しく、そして不思議なストーリー。幽霊なんかも出てくるけど、ホラーと言うよりファンタジーの雰囲気に近いかも。登場する人々の営みが愛おしい作品でした。

・『僕僕先生』仁木英之
第18回日本ファンタジーノベル大賞受賞作。昔の中国を舞台としたファンタジーです。
今風にいうと「ニート」のお坊っちゃん・王弁が、ひょんなことから美少女の姿をした仙人・僕僕と旅に出ることに…と言うストーリーです。僕僕先生が可愛いです。カバーのイラストも可愛い。ほのぼのしちゃいます。中国史に登場するような、実在した歴史上の有名な人物も登場するので、中国史に興味がある人にもいいかも。


9月に読んだ本・その3

(2008-10-07)
じゃがりこのグラタン味食べました。旨かったです。食欲の秋ですねー。

引き続き、最近読んだ本の感想。

・『アーモンド入りチョコレートのワルツ』森絵都
クラシックの曲をテーマとした短編が3話。優しくて穏やかな雰囲気の漂う作品でした。
収録作の「彼女のアリア」を読んで、なんとなく、とある曲を連想した。えーと、確かANATAKIKOUの曲だっけか。曲名は…オオカミ少女とか、そんな感じの曲ありますよね~

・『さまよう刃』東野圭吾
娘を殺された父親。少年法では犯人の少年たちにたいした罰は与えられない。父親は自ら復讐することを決意する。
法とは一体誰のためにあるのか?何のためにあるのか?という非常に難しいテーマ。そしてこの小説は、「親子」の話であるなと思った。被害者と父親、加害者とその母親。警察に追われる主人公をかくまう女性と、彼女の父親。何組もの親子が出てくる。結構分厚いし内容も重いけれど、読んで損はないです。


9月に読んだ本・その2

(2008-10-06)
昨日のMUSIC FREAKSスペシャルでは、Peridotsと絢香さんのスタジオライブ・セッションの音源が流れましたね♪ダブルDJのときの。う~ん、久し振りに聴いてもやっぱり良いな。

さて、昨日に続き本の感想です。

・『ブランケット・キャッツ』重松清
ブランケット・キャッツは、毛布とともに数日間一般家庭に貸し出されるレンタルの猫。ブランケット・キャットを借りた人々を主人公とした、連作短編。
レンタルの猫と聞いてまず思い出したのが『ワイルドハーフ』という、昔週間少年ジャンプで連載されていた漫画だったりしますが。この漫画に、レンタル・ペットショップを営む女性が出てくるの。それを思い出しました。
『ブランケット・キャッツ』の中では、茶色いアメショーの「タビー」の目線で書かれた話が好き。

・『幽談』京極夏彦
ホラーと言うよりも怪談話とでも言った方がいいかな。短編集ですが、気味の悪い話が多かったです。気味が悪いというか気持ち悪いというか。何とも言えないもやもやした読後感…。あんまり私の好みではなかったかなぁ。京極夏彦好きなので、期待しすぎたのかも。

今日からFM802の新しい番組が続々と始まりますね。昼間の番組は聞けないけれど、夜の番組は試しに聞いてみよ。


9月に読んだ本・その1

(2008-10-05)
最近読んだ本の感想を書こう!と思ったのですが、9月に読み終えた本の感想、一冊も書けてないことに気づきました。
冊数が多いのと、携帯からだと長文が書けないので、何回かに分けて感想を書くことにします。

・『愛犬ビンゴ』シートン
集英社文庫のシートン動物記、第三弾。私の大好きな「銀ギツネの伝記」が収録されているのが嬉しい限り。銀ギツネのドミノが格好良すぎる。私がもし狐だったら、確実にドミノに惚れてます(笑)。まぁ、ドミノにはスノーイーラフという可愛い奥さんがいるので、叶わぬ恋ですけど~(笑)
銀ギツネの話以外は、表題作の「愛犬ビンゴ」と、あとアライグマの話が収録されています。

・『片耳うさぎ』大崎梢
犬の次はウサギかい、っていう感じですが(笑)
こちらはミステリーです。ほのぼの系ミステリー。父親の仕事が上手く行かなくなった都合で、父親の実家である田舎の旧家に住むことになった少女が主人公。このおうちが、古くから続くそれは立派な家なわけです。主人公の少女が可愛いなぁ。ほのぼのしていますが、ちゃんとミステリーになってます。

今日はここまで。
あ、そういえば昨日のドラマのガリレオに、容疑者Xの献身に出てくるあの人が、ちらっと登場してましたよね?

さて、今日はFM802でMUSIC FREAKSのスペシャルがあるので楽しみです。


ウナギの蒲焼き

(2008-10-02)
永野亮 from APOGEEの配信第二弾弾き語りカバー曲は、井上陽水の「少年時代」でしたね。
第一弾の「A Perfect Sky」も、第二弾の「少年時代」も、なんのかんの言いつつ結局二曲ともダウンロードしてしまった…。
おーい、どこに行った、私の着うた嫌い(笑)。着うたは好きじゃないって、配信限定とかは嫌いだって、さんざん言ってきたのにねぇ。
試しにダウンロードしてみた「A perfect sky」が予想以上に良かったものだからさ…。嘘だと思うなら聴いてみたらいい。凄く良いから。ヘッドホンで聴くと良いよ~。
永野さんの透明感のある声とメロディがいい感じに合ってるのね。永野さん、歌声はハイトーンな感じだから、女性ボーカルの曲をカバーすると、結構しっくりくるのかも。
「少年時代」も良かったけど、「A perfect sky」の方が私の好みだなぁ。
次の配信曲はなにかな~とワクワクしています。さすがに、全曲ダウンロードするつもりはないですが…。と言いつつ全曲ダウンロードしてたら笑えますが。うん、まあ、お金がもったいないのである程度は我慢する(笑)

「少年時代」といえば。中学生の時の理科の先生がこの曲が好きで、修学旅行かなにかの時、バス車内がカラオケ大会みたいになったときに、生徒にせがまれて「少年時代」歌ってたっけ。それが無駄に上手かったんですよね~。少年時代を聴くと、ついついその先生を思いだしてしまいます(笑)


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プロフィール

春木

Author:春木
兵庫出身・在住。人見知りの激しい小心者。極度の口下手。
甘いもの、読書(特にミステリ)、音楽鑑賞(邦楽、男性ボーカル、歌詞が日本語の曲)、動物が好きです。
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